語学4技能学習支援システム『CaLabo(R)︎ MX』EdTech導入補助金の実証自治体および学校の募集を開始

配信元:PR TIMES
投稿:2021/06/11 19:19
~本日よりオンデマンド型説明会を配信~

学校教育向けのICT利活用を支援する、チエル株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:川居睦、以下当社)は、語学4技能学習支援システム『CaLabo(R)︎ MX』《キャラボ エムエックス》を対象製品としたEdTech導入補助金の実証自治体および学校の募集を開始いたします。それに伴い、EdTech導入補助金のお申し込み及び対象製品『CaLabo(R)︎ MX』の活用についてオンデマンド型説明会を配信いたします。





■ EdTech補助金2021の概要
EdTech補助金とは経済産業省がEdTechに対応したクラウドサービスを提供する事業者(チエル株式会社など)に対する補助金です。補助金交付対象として採択された場合、 『CaLabo MX』を期間内無料トライアルいただけます。事業の詳細については「EdTech導入補助金」サイトを参照してください。

EdTech補助金2021ポータルサイト:https://www.edt-hojo.jp/


■ EdTech補助金及び対象製品の説明会
オンデマンド型説明会のため、都合の良い時間でご視聴いただけます。
視聴をご希望の方は下記よりお申し込みください。


配信期間:2021年6月11日(金)~2021年7月9日(金)
内容:EdTech補助金について
   語学4技能学習支援システム『CaLabo MX』の活用方法
対象:都道府県及び市区町村の教育委員会の皆様
   全国の学校現場の先生方
お申し込み:https://www.chieru.co.jp/edtech2021/


■ 対象製品

語学4技能学習支援システム
CaLabo(R)︎ MX 《キャラボエムエックス》


BYOD環境に最適なクラウド型で対面授業やオンライン授業、家庭学習に対応した語学4技能の学習支援システムです。「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能に対応した学習支援機能が充実しています。特に、これまで評価に手間がかかっていた「話す」「書く」については、自動採点機能により成績管理の負担を軽減することができます。

時事ニュース英語やプレゼンテーション用フレーズ集などのコンテンツがプリセットされており、宿題の素材や自己学習の教材といった利用が可能です。また、教科書に出てくるフレーズを自動で音声ファイルに変換、必修単語のリストから自動で単語テストを作成するなど教材作成支援機能も充実しています。


製品WEBページ:https://www.chieru.co.jp/products/high-school/calabo-mx/


■本件に関するお問い合わせ

EdTech2021@chieru.co.jp


チエル株式会社
「子供たちの未来のために、世界中の先生の授業を ICT で支える」を企業理念に掲げて設立。シェア NO.1 のフルデジタル CALL システムや、タブレット対応授業支援システム、クラウド型教材配信サービスなどの開発・制作を手がける、教育市場に特化した ICT 専業メーカーです。

【会社概要】
会社名   :チエル株式会社【東証ジャスダック・コード番号:3933】
代表者   :代表取締役社長 川居 睦
本社所在地 :東京都品川区東品川2-2-24 天王洲セントラルタワー3F
設立    :1997年10月1日
資本金   :3.36億円
従業員連結 :連結:166名、単体:53名(2021年3月末時点)
事業内容  :教育ICT事業
ホームページ:https://www.chieru.co.jp
配信元: PR TIMES

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