英国民投票スケジュール(24日の場中に大勢判明か)

kabukabumanさん
kabukabumanさん

<投票開始~終了時刻>

6月23日 6:00~21:00                  (日本時間23日   15:00~24日6:00)


<開票スケジュール>

6月23日(21:00)~24日(1:30)(日本時間24日     6:00~10:30)


<開票結果判明>

6月24日(1:00~3:00)                  (日本時間24日  10:00~正午)頃に大勢が判明

6月24日(6:00)                                (日本時間24日 15:00)頃に全て判明する予見込み

 

予定通りなら6月24日(金)の場中に大勢または最終結果が判明することになりそうです。

6件のコメントがあります
1~6件 / 全6件

マイルド。さんおはようございます。


残留派大勝! の夢を見ました^^


多分そうなるでしょう。でも危険は冒しません。


ここは高見の見物ということで。。。


ではご健闘をお祈りします!

皆様の意見をこっつそり閲覧、仕事の合間に情報収集、ごめんね


あはっは、ありがとう御座います


1人では到底無理だものね、本当に納得行く形までは、売買はぼちぼち程度で


いきます

かわうそくんさん おはようございます。


確かに今はリスクを回避する方が賢明だと思います。


ただ賭け屋の予想は7対3で残留派がリード(2日前)

ファンドマネージャー達も離脱はまず無いと予想しています。

さらに企業経営者の大半は離脱を望んでいません。


恐らく結果は残留だと予想していますが

NYダウを見ても分かる様に、離脱派逆転のニュースが流れた後

僅か2%しか下落していませんし、肝心のロンドン市場も4.4%の下落です。

これに対して同期間の日経平均株価は7.3%も下落しています。


勿論リスクオフの円高が主な原因ですが

アベノミクスに失望した海外勢の日本株離れも見逃せないと思います。


そうすると、国民投票まで株価が一進一退を続けた場合

残留が決まっても欧米の株価は2~4%しか戻らない可能性があり

円高傾向も継続(101.5円~105.5円)すると考えています。


しかし離脱となればさらに10%以上の株価下落や

ドル円100円割れも有り得ますから

個人的には9月まで下降トレンドが続くのではないかと予想しています。

おはようございます。

投機筋の煽り。
確かに、そうかもしれませんね。

でも、大きなリスクが。
迷いますね。

こんばんは。


その記事は私も読みましたが、確かに考えられることだと思います。


しかし私は離脱はないと考えています。

英国の世論調査は精度がお粗末過ぎるのを承知の上で

売り煽っている投機筋が存在する様な気がします。(世の常なので)


因みに6/19日付けの賭け屋の予想は2件とも残留派が7:3でリードしており

数日前よりその差は開いています。


またキャメロン首相は投票日を変更する権限を持っていますが

予定通りに実施するということは、勝算があるからではないでしょうか。


ただそうは言っても絶対はありませんから、開票結果が判明するまで

投資家として予想で動くことは賢明な判断では無いと考えています。

kabukabumanさんのブログ一覧