kobuntaさん
雨の多い時期だったので、しっとりしたのか、
柔らかいせんべいでした。
日々進化してるみたいです。
黒ゴマの油の加減もあるのか、
贈られた暑さもあるのか、ちょうど食べやすい
しめったせんべいになってました。
これが絶妙、お茶にぴったりの甘さがありました。
上手いことこの上ない。
TAROSSAさん
私たち株式会社亀の子せんべい本舗
大浪は、創業明治36年百年を越す長い歴史を持つ「亀の子せんべい」その成り立ちには様々な人が係わっているのでした。時代は明治の中頃、青森のおせんべい屋で修行をしていた創始者、大浪とよのが、お椀型の素焼きしたせんべいに胡麻を錬ったものを考案しました。生地の歯ごたえと、胡麻の甘さ、柔らかさでお客様から評判を頂きました。そんなある日、馴染みのお客様に「亀の形ににているのでは…」といわれたことから、今までのお椀型から亀の甲羅の形に改良。
ここにお客様の発案と、創始者の技が融合した「亀の子せんべい」が生まれました。今後もお客様に喜んで頂くべく、胡麻の風味を生かす美味しさを、日夜追求し続けています
ゴマが載ってるので、しっとりしてました。
現地ではカリッと焼いたつもりのようです。
TAROSSAさん、
硬いんですよ。このせんべいは。
こんばんは。
亀の甲羅の形をしているんですね。
てっきり硬いのかとおもいましたが、しっとりしているんですね。
風車の弥吉さん
卵を取って来て、割っておくと、こんな形のカメが出てくる。
子供の時よくやった。
こんばんは。
亀の甲羅を粉にして焼いたの?
カルシュームがあって香ばしいでしょうね。
え!違うって?・・だろうと思った。![]()
kobuntaさん
せんべいではこれは一番でしょう。
せんべいの前沢牛や!!
次男のお土産。
嫁さんのお祖母さんが買ってくれたようです。
川崎から高速で行ったようです。
お疲れ様でしたm(__)m
わたしの町のです☆
どっちかというと、素朴な味の方ですね。
おみやげですか?

