東海道の春、笠寺一里塚のはな
2014年02月25日
東海道にも春が来た。一里塚の花が咲き、笠寺一里塚で春を感じる。
TAROSSAさん
おはようございます。
誰かがこの塚を守っていてくれるようです。
守る会がかくちにあります。
特にここはすごく庇護されています。
こんばんは。
この一里塚、見たことがあると思います。
もうしばらくすると、塚一面がスイセンで覆われそうですね。
風車の弥吉さん
水仙がびっしり生えています。
秋には彼岸花で真っ赤になります。
紅白でめでたい限りです。
名古屋で東海道に残された唯一の一里塚。
ここ笠寺は茶人の交流の場、笠寺観音があり、
スパイの町でもありました。
古墳も残っていて、由緒正しい、スパイのメッカ。
rikakusenninさん
こんばんは。
昔から残った名古屋で唯一の一里塚のようです。
住民が残してくれたんですが、その茶屋は先日廃業されたみたいです。
江戸時代からの由緒ある店屋の消失は残念でした。
このすぐ隣に店を構えていました。
こんばんは。
はな?どこ?
草の中の白いの?。
それよりこの巨木こそ立派。
塚を掴んだ根っこが凄い。