こういう風景は今はすくない
2013年12月11日
昭和30年代は自宅でコーンを作って、こうやって保存したような??
おぼろげな風景だ。
昭和の原風景が富士の麓にはあるようだ。
TAROSSAさん
おはようございます。
世界遺産の村では毎年のように葺き替えがありますが、
村中で助け合い、建築資材の200万だけで済むようです。
人件費などが高いのでやれないでしょう。
今年も見に行きたかったが、雪が早すぎていけませんでした。
こんばんは。
いかにも”昭和”っていう感じですね。
昨日テレビで萱葺きの家が紹介されていましたが、住人のおじさんによれば、通常は20年で葺き替えるところ、お金がないので40年間葺き替えていないそうです。
維持するのも大変ですね。
風車の弥吉さん
世界遺産ですからいいのでは。
がっぽり儲かります。
こんばんは。
トウモロコシ風景もさることながら
この萱葺き屋根は立派ですね。
個人で維持するのは大変でしょう。
背面飛行さん
こんばんは。
トトロですか?
自分の別荘も同じように、
古い家があります。
大正のにおいがします。
dendenmusiさん
こんばんは。
名古屋市は20軒ぐらいかやぶきの家をもらって、
きっとのまま保存してます。
たぶんタダでくれます。
おひとつどうぞ。
こんばんは
古き良き時代・・・でしたね
札幌ではもうほぼ見られない風景ですね
とうもろこしやお米のドン
作り立てをいただくのはとても楽しみでした^^
茅葺はお金がかかるのですね
時間も手間も・・・
お手入れはさらに・・・でしょうか?
日本の古い家を捕逸まで保存し続けることができるのでしょうか?
美味しいうどんさん
こんばんは。
こういう時代でも、いまだに昔の生活。
金がかかります。
茅葺、しくだけなら材料代200万。
人件費2000万とも言われます。
岐阜でもみなやめていきます。
モロコシ自分で残すのは、割に合わないですね。
サルに食べられちゃっては。
こんばんは。
さすがに茅葺屋根は滅多に見れなくなりました。
トウモロコシを吊るしている家は近所に何軒かありますよ。
でも猿が取りに来るよ。
りす栗さん
こんばんは。
小学校に入ったころ、農薬の空中散布が始まり、
8月に入ると10日ごろだったかトンボやチョウがいなくなった。
川にはフナがぷかぷか浮いた。
川崎病や四日市のガスが知多にも来て臭かった。
おっと、失礼。
吊るし柿じゃなくて、干し柿でしたっけ。
記憶なんてこんなものです(^^)。
ついでながら、yocさんが写真に撮られたような風情は大好きですので、誤解なきよう(^^)。
yocさん、こんばんは。
つるしてあるもので、もっとも印象深いのは私は吊るし柿かなぁ、、、。
渋柿、甘柿のことは子ども時代よく話題になりました。
妻の実家では今でも切り干し大根とか作るようです。
私は都会人なので、作り方も知りませんが(^^)。
そして、個人的には昭和30年代はあまり懐かしくないです。
その後の昭和40年台以降の世界があまりに激動で、まぁ幸せな時代を生きた、とは思っています。