落下防止に見るJR東海と名古屋地下鉄

yoc1234さん
yoc1234さん



落下防止に見るJR東海と名古屋地下鉄
2012年08月10日

名古屋市の地下鉄は一部の路線で落下防止に全自動でスライドドアが作動して、落下防止してくれる。電車が来てからしか開かないため、ほぼ完ぺきに落下防止してくれる。
一方、JR東海は品川駅は設置されてるものの、高速で電車が来ていても開いており、全く役に立っていない。あれならないほうがましである。出発の際も閉まるのは、動き出してからであり、全く役に立っていない。世界に自慢できる安全な新幹線も、周辺機器はお粗末。名古屋市の地下鉄に見習うべきだろう。見ていて、怒れてきた。
11件のコメントがあります
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yoc1234さん

一番必要な山手線はほったらかし。

 

人が落ちても自己責任。

 

監督する省庁もほったらかし。

 

お金のあるとこはやってほしい。

はじめまして。
よく拝見させてもらっています。
少しだけ書かせて下さい。


安全に関しては、日本は諸外国と比べて法制化が遅れています。

JIS規格に則った保護方策を施せば、安全は確保されます。
しかし、これには強制力がなく、努力義務止まり。
そのため、昔から変わらず、人が気をつけて運用しています。

安全(保護方策)は高価なので、自ら進んではやらないと思います。
勤勉な日本人は、常に運用者の能力が高いきらいもあるのでしょう。
yoc1234さん

こんばんは。

 

ドアの位置が違ったり、3つか2つのドアなどあったとしても、

 

車両の構造を同じにするか?到着ホームで変えればすむこと。

 

いい知恵を出してほしいですね。

kattanさん

ふーん。なるほどねえ(;^ω^)

TAROSSAさん

おはようございます。

 

東京メトロの駅でも設置されている駅が増えていました。

山手線は電車によってドアの数が違うものの、いくつかの駅で設置するという話は聞いたことがあります。

 

名古屋の地下鉄でも増えているんですね。

どこの会社も四苦八苦しているようですね。

何しろ、設置したら儲けが多いですから、それまでの苦労が

将来報われるかどうかで必死でしょう

こんばんは。

商人は試験などを何回も行なって商売しますのでベテランの仕事なら後味の悪い

仕事は無いと思いますが。

特に交通機関の基準と言うのは厳しいんです。

経験ありますが施工の段階で検査が厳しいのです。

交通機関でやっつけ仕事したら施工した会社は仕事が出来なくなるのです。

daikonさん
こんばんは。

東北新幹線ではドア位置が違う車両があるので、プラットフォームにドアを設置するのは難しいです。
電車は、駅に入る前にスピードを落としていますが、それでも怖いといえば怖いですね。

昔、列車のドアは手動でした。
それで「動き始めた汽車に~ 一人飛び乗った~♪」なんてことができたのでした。
あれは、ある意味で楽しかったです。
yoc1234さん

ドアの位置が違う電車がないのに情けないことです。

 

頑張ってほしいです。

こんばんは。

 

親切が仇って事もありますし。

 

「仏作って魂入れず」って言葉もあります。

こんばんは。

デパ地下や市場の季節が来ます。

芸術の秋が来ますよ食欲の秋です。

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