冬眠前の蝶

yoc1234さん
yoc1234さん



冬眠前の蝶
2011年10月28日


冬眠に入るとき、蝶はこうやって日のあたりやすい、南か東の木の陰にいます。体温が25度ぐらいにならないと飛べないのでしょう。人間のように発熱できないので、ソーラーパワーが必要です。ウラギンシジミも雨の日や、朝早い時期はこうやって止まっています。木はアラカシのようです。

12件のコメントがあります
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yoc1234さん

TAROSSAさん

 

おはようございます。

 

寒くなってきて、朝晩は冷えます。

 

それでも日中は大型の蝶が来たりします。

 

12月までモンシロチョウなどきそうです。

yoc1234さん

神崎あおいさん

 

おはようございます。

 

越冬できるのは毛深い一部の品種のみです。

 

この蝶は今は柿の汁などを吸って生きています。

 

渡りをする蝶は日記でも書きました。

 

山椒のきは人気者ですね。

 

実がなりません。

 

 

 

 

TAROSSAさん

こんばんは。

 

木枯らしも吹き、そろそろ蝶にとっては厳しい季節になってきましたね。

とはいえ、明日は23℃前後と暖かそうです。

蝶もまだまだ飛べそうですね。

こんばんは

 

蝶は成虫で 越冬出来るのですか・・・ビックリです

 

昔 海を渡る蝶 の話を聞いた事があります

 

蝶は儚げに見えるけど・・・実はたくましい生き物なのですね

 

庭の山椒の木・・・何時も丸坊主です

トゲだけになっています ^^;  

 

yoc1234さん

モノクロームさん

 

そうですね、今時葉物が食べられるのは多くはモンシロチョウです。

 

適当に手で間引いて、減らしましょう。

 

アゲハチョウならみかんの葉がなくなりますね。

 

山椒の葉がいつもなくなってしまって、困ります。

 

軒先のどこかで蛹になる準備してるでしょうね。

 

トランセルという人もいます。

 

ポケモン懐かしいです。

yoc1234さん

おちゃちゃさん

 

今から出てくる蝶もいます。

 

モンシロチョウは温度さえあれば全世代で年を越します。

 

アゲハチョウの仲間は多くは今頃最後のペアリング、

 

早いものはもう蛹で越します。

 

タテハチョウはほとんど成虫で。

 

シジミチョウも多くは成虫で

 

これらも変わったものは、終礼幼虫で年をこし、

 

来年芽が出てからよう化して出てきます。

 

オオムラサキなどがこれです。

 

だからこの時期神社や公園の草取りをやりすぎて、葉を取ってしまうと、

 

国蝶も絶滅します。

紗々さん

こんにちは。

 

私も知りませんでした・・・蝶の冬眠^^;

 

蝶の幼虫がお花の葉っぱやら花びらを食べてしまって、ちょっと邪魔な時もありますが…綺麗な蝶にかえってヒラヒラ飛んでいるのを見つけると、見過ごしてやってよかった^^なんて思います。

 

アゲハチョウの幼虫、庭によくいるんですw

蝶って冬眠するんですか?

しらなかった^^;

1年の命だと思ってました^^;

yoc1234さん

風車の弥吉さん

 

おはようございます。

 

歌を良くご存知ですね。

 

昔の人は生活が苦しくても、他のものを見て、こうやって気を紛らわせていたのでしょうか?

 

人生の悲哀を、虫になぞらえていたのかもしれません。

 

最後の詩は人生の最後に色々あがく様を思い起こさせます。

yoc1234さん

kattanさん

 

おいそがしいですね。

 

 

お早うございます。

 

蝶、昆虫の名や生態を良くご存じですね。昔の俳人もよく観察しています。

 

  枯れ菊を刈れば翔ったり冬の蝶  夏叫

 

  冬蜂の死に所なく歩きけり    鬼城

kattanさん
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