正月に実家に行ってきましたが、その時に持っていったのが俳優の佐々木蔵之介さんの実家の佐々木酒造「京の花咲爺」です。
幻の米と言われる、京都産「祝米」を原料に、濾過などを差し控えて米の旨み、香りをそのままにバランスよく仕上げた自然流の純米吟醸酒だそうで、まろやかな口当たり、キレの良い喉越しで幅のある味わいを楽しめるそうです。
酒屋で冷やで飲むとおいしいと勧められました。
私は飲んでいませんが、今度父親にどんな味わいだったか聞こうと思います。
パッケージ・ラベルの写真は自宅に忘れてきてしまったので、後日アップしたいと思います。
2件のコメントがあります
1~2件 / 全2件
yoc1234さん こんばんは。
そうなんです。
毎年お酒を持っていくんですが、残念ながら自分が持っていった酒を飲むことができないんです。
元々アルコールは弱いんですが、味見くらいはしてみたいとは思っています。
蔵元の息子さんなんで、「蔵」という字が名前に付けられているのかもしれませんね。
そうなんです。
毎年お酒を持っていくんですが、残念ながら自分が持っていった酒を飲むことができないんです。
元々アルコールは弱いんですが、味見くらいはしてみたいとは思っています。
蔵元の息子さんなんで、「蔵」という字が名前に付けられているのかもしれませんね。
おはようございます。
運転すると飲めないですね。
ご苦労様でした。
ノンアルコールの日本酒風味を作ってほしいですね。
アルコールだけ除いて、酒の風味を味わう。
ろ過装置を風味は通らないがアルコールが通る穴と、アルコールは通らない穴2つ用意すればできそうです。
俳優の佐々木蔵之介さんは佐々木酒造のお子さんだったんですね。
運転すると飲めないですね。
ご苦労様でした。
ノンアルコールの日本酒風味を作ってほしいですね。
アルコールだけ除いて、酒の風味を味わう。
ろ過装置を風味は通らないがアルコールが通る穴と、アルコールは通らない穴2つ用意すればできそうです。
俳優の佐々木蔵之介さんは佐々木酒造のお子さんだったんですね。