国内株式市場の売買代金に占める個人投資家の割合が、今月に入り10%台後半で推移しているそうです。
月別の売買代金でみると、平成20年1月以来の低水準で、株式に投資されていた個人マネーは、証券口座で現金のまま眠っているなど、塩漬け状態となっているようです。
東証、大証、名証などの国内市場全体における個人投資家の売買代金シェアは10月第1週と第2週で、それぞれ18.7%だったそうです。
株式から引き揚げられた個人の投資マネーは、一部は低リスクの国債や投資信託商品に流れたようですが、大部分は現金で保管されているようです。
たしかに現金が塩漬け状態なんでしょうが、私はよく漬かったカブもけっこう持っています。
4件のコメントがあります
1~4件 / 全4件
yoc1234さん こんばんは。
たしかに現金は塩漬けとは言わないかもしれませんね。
証券会社の口座に預けっぱなしの現金がかなりあるようです。
今は買い時と思っていない個人が多いっていうことでしょうかね。
たしかに現金は塩漬けとは言わないかもしれませんね。
証券会社の口座に預けっぱなしの現金がかなりあるようです。
今は買い時と思っていない個人が多いっていうことでしょうかね。
マーリンエンジンさん こんばんは。
以前はもっと個人の比率も高くて、個人が買い支えた時期もあったんですがね。
今は様子見の個人も多いんでしょうね。
以前はもっと個人の比率も高くて、個人が買い支えた時期もあったんですがね。
今は様子見の個人も多いんでしょうね。
おはようございます。
現金は塩づけとはいわないでしょうが、たんす預金の人も多いようで。
銀行が信用されません。
振興銀行がけちをつけました。
米国債を売って、金利を上げさせ金利差を広げれば自然と円安になります。
政府は逆をやっていたようです。
中国みたいに現物のレアアースを買うべきでしょう。
現金は塩づけとはいわないでしょうが、たんす預金の人も多いようで。
銀行が信用されません。
振興銀行がけちをつけました。
米国債を売って、金利を上げさせ金利差を広げれば自然と円安になります。
政府は逆をやっていたようです。
中国みたいに現物のレアアースを買うべきでしょう。
しかし日本は個人投資家の割合が低いですよね…
証券優遇税率も効果なしだったみたいだし。
やっぱりは株はギャンブル、ギャンブルはよくないし株は難しくてリスクも高い、あんなものに手を出すくらいなら真面目に働きましょう。
っていう価値観が根強いんですかね?