先日えびせんの里に行った帰り道で、小学生の国語の教科書にも載っている「ごんぎつね」の作者新美南吉の記念館に行ってきました。
記念館には、新美南吉の原稿や当時の写真、作品をもとにしたジオラマなどが展示してありました。
記念館の外には、写真のように作品にちなんだ像がいくつかありました。
近くに川が流れていますが、秋になるとヒガンバナで川の堤防が真っ赤に染められるようです。
4件のコメントがあります
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rninkabuさん こんばんは。
地元ということもあり、新美南吉さんには愛着があります。
作品集には短編も多く、読みやすいですね。
地元ということもあり、新美南吉さんには愛着があります。
作品集には短編も多く、読みやすいですね。
yoc1234さん こんばんは。
ヒガンバナ以外にも夏の花やコスモスなどいろんな花が楽しめるようです。
今回は一部で菜の花が咲いていたくらいで、川の土手には何も咲いていませんでしたが、今度は花の季節に行ってみたいです。
ヒガンバナ以外にも夏の花やコスモスなどいろんな花が楽しめるようです。
今回は一部で菜の花が咲いていたくらいで、川の土手には何も咲いていませんでしたが、今度は花の季節に行ってみたいです。
こんにちは
ごんぎつねは私も好きな小説で、本を買って読みました。
新美南吉さんには興味あります。
ごんぎつねは私も好きな小説で、本を買って読みました。
新美南吉さんには興味あります。
おはようございます。
ここはヒガンバナの時期と、夏の花の時期が良いみたいですね。
赤いじゅうたんに感動します。
記念館にいくと昔の教科書のことを思い出すようですね。
ここはヒガンバナの時期と、夏の花の時期が良いみたいですね。
赤いじゅうたんに感動します。
記念館にいくと昔の教科書のことを思い出すようですね。


