外需が国内景気を下支えする姿が鮮明、「二番底」回避へ

TAROSSAさん
TAROSSAさん
2009年12月の貿易統計速報で輸出額が1年3カ月ぶりに前年同月比で増加に転じ、外需が国内景気を下支えする姿が鮮明になったようです。
中国を含むアジア向けの輸出増は今後も続きそうで、国内景気の「二番底」懸念は和らぎつつあるようです。

輸出額の回復をけん引しているのは中国で、中国向けは2008年12月に比べ約43%伸び、リーマン・ショック前の2007年12月の9割強の水準まで持ち直してきたそうです。
自動車の輸出額が過去最高を記録し、非鉄金属やプラスチックといった素材分野も伸びているようです。

株価はどうなんでしょうね。
4件のコメントがあります
1~4件 / 全4件
TAROSSAさん
可能っちさん こんばんは。

今日の株価は上がりましたが、読むのは難しいですね。
よっぽど自信のあるものを売買するんでしょうかね。
おはようございます。

今は読むのが難しいです。

あまり強気にはなれません。
TAROSSAさん
yoc1234さん こんばんは。

上海万博後は?でしょうか。
今は引き締めに向かっているんでしょうね。
yoc1234さん
こんばんは。

中国も上海万博で潤うでしょうが、だんだん金利上昇圧力とインフレ圧力がきています。

中国は粽を食べると株価が下がるので、危険ですね。

3,6,9が危険な匂いのする月でしょうか。

何処かで輸出が激減するでしょう。
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