来年度はGDP成長率が3年ぶりプラス見通しだが物価は下落

TAROSSAさん
TAROSSAさん
2010年度の政府経済見通しで、国内総生産(GDP)の成長率が3年ぶりのプラスになるようです。
実質成長率見通しを1.4%、物価の影響を反映し、景気実感に近いとされる名目成長率もゼロ%台前半にする方向で調整しているようです。
ともに2007年度以来のプラス成長だが、物価下落は続くとの見通しのようです。
名目成長率が実質成長率を下回る「名実逆転」は、1998年度から13年連続だそうです。

成長率とともに株価も上がってくれるといいですね。
4件のコメントがあります
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TAROSSAさん
つぼおしさん こんばんは。

もうずいぶん辛抱してきましたよね。
はやく再転換期がきてほしいところですね。
おはようございます、TAROSSAさん。

日銀の舵取りがうまく行くといいですね。

辛抱するのも必要な体験だけどあまり長いと困ります。

それにしても1998年からなんですかぁ、個人的にも転換期の年です。
TAROSSAさん
yoc1234さん こんばんは。

それにしても「名実逆転」は13年も続いていたんですね。
再逆転するのに何年かかるでしょうね。
yoc1234さん
こんばんは。

そうですね、名目がプラスになれば、給料も上がるというもの。

今年の冬は厳しいことになったようです。

日銀の舵取りしだいでしょう。

>成長率とともに株価も上がってくれるといいですね。

これはもちろん願うとこです。
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