agawaさんのブログ一覧
「ブログ投稿機能」サービス終了のお知らせ
株式ブログは2024年12月16日(月)をもちまして新規投稿機能を終了とさせていただきました。
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SFCGが連続S高・大幅続落からようやく底入れ反転
SFCG(8597)が連続ストップ高と東証1部値上がり率1位。前週末まで13日連続安、2月14日高値1万7200円から10月10日には1515円安値まで押していた。
トランスGがS高買い気配、国立がんセンターと特許を共同出願
マザーズ上場のトランスジェニック(2342)がストップ高。国立がんセンターと共同で、新規膵臓がんマーカーに対する抗体ならびにその診断応用に関する特許を共同出願したと発表したことを好感している。今月上旬
大引け概況(10月15日)
大引け■日経平均:9547.47円(△99.9円)■TOPIX:955.51(▼0.79)■売買高概算:25.1233億株■値上がり銘柄数:883■値下がり銘柄数:756■日経JQ平均:1106.31
明日(10月16日)の株価材料
■1301 極洋:9月中間期の連結営業利益78%増の見込みと報道■1970 日立プラント:9月中間期上方修正■2337 ASSET:8月中間期の連結経常損益は34.26億円の赤字■2670
15日の海外市況
NYダウ:8577.91(▼ 733.08)ナスダック:1628.33(▼ 150.68)SP500:907.84(▼ 90.17)CME日経平均先物:8465(大証比▼
フタバが売り気配、過年度決算訂正の可能性を嫌気
フタバ産業(7241)が売り気配。06年3月期から08年3月期の過年度決算を訂正する可能性があると発表したことを嫌気。会計処理量の増加に伴い、情報の伝達やチェックに齟齬を来たしたことから、仕掛品および
昭和産業が堅調・好業績観測報道
昭和産業(2004)が堅調。同社の08年4-9月期の連結経常利益は前年同期比2.3倍の47億円程度になったようだ、と報じられた。従来予想を19億円上回る。原材料高を受けた販売価格への転嫁が油脂やブドウ
シンプレクスが反発、中間期上方修正を好感
シンプレクス・テクノロジー(4340)が反発。前日に発表した9月中間連結業績推定の上方修正を好感している模様。従来予想の売上高42億7000万円、経常利益8億円から、売上高54億100万円(前期比57
日経平均が再度9000円割れ・値上がり数は14銘柄のみ
NYダウの史上2位の下げ幅を受けて日経平均は再度9000円割れ。金融危機懸念だけでなく実体経済悪化が深刻化するとの観測から売られている。
トリドール底堅い動き、上方修正を発表
マザーズ上場のトリドール(3397)が底堅い動き。前日に今3月期業績予想の上方修正を発表。従来予想の売上高225億円、経常利益17億2000万円から売上高234億円(前期比42.2%増)、経常利益22
日経平均は一時987円安(10時)
10時現在■日経平均:8686.79円(▼860.68円)■TOPIX:880.97(▼74.54)■売買高概算:6.8688億株■値上がり銘柄数:35■値下がり銘柄数:1655■日経JQ平均:107
ドル/円は99円台後半
本日午前のドル/円は、99円台後半での動き。世界の株式市場が再び大幅安となっていることを手掛りに、円買い・ドル売りが進んでいる。現在1ドル=99円83-88銭。
ディフェンシブ業種が相対的に下落率が小さい
全体大幅安。業種別騰落率では全業種がマイナス。その中で、鉱業、卸売、不動産、非鉄、機械、鉄鋼などの下げがきつい。一方、電気ガス、陸運、情報通信、空運、小売、サービス、食料品などが相対的に下落率が小さい
国際帝石が一時S安・原油先物下落で石油株が売られる
国際石油開発帝石(1605)が一時ストップ安と安値更新。他の石油株も安く、東証業種別値下がり率で鉱業が1位、石油石炭が3位。同じ資源関連の商社が主体の卸売業が2位。
商品相場は安い
本日の東京工業品取引所、東京穀物商品取引所の主要商品価格は次のとおり(先限月)。金:2,696円(-62円)白金:3,011円(-239円)原油:44,180円(-3,600円)ガソリン:54,850
ABCマートが小幅高・業績と配当上方修正
エービーシー・マート(2670)が小幅高水準。同社は15日引け後、中間期の決算を発表した。08年8月中間期の連結経常利益は前年同期比13.3%増の110億円。連結純利益は同14.7%増の62.26億円
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※ブログ投稿機能は2024年12月16日(月)を持ちまして終了とさせていただきました。長らくご利用いただき、誠にありがとうございました。