agawaさんのブログ一覧
「ブログ投稿機能」サービス終了のお知らせ
株式ブログは2024年12月16日(月)をもちまして新規投稿機能を終了とさせていただきました。
このページでは過去のブログを検索できます。
5121~5140件 / 全25319件
円は1ドル=87円近辺(外為)
今日午前の外為市場で、円は1ドル=87円近辺での動き。米国株の大幅高を受け、投資家のリスク選好が進むとの思惑から円売りが先行したが、東京市場ではポジション調整の円買いもあり、円はやや強含みで推移してい
日経平均は高値圏で小動き(10時)
10時現在 ■日経平均:9397.35(△176.47)(△1.91%) ■TOPIX:838.38(△12.9)(△1.56%) ■売買高:5.1903億株 ■売買代金:3021.34億円
コマツなどが高い・キャタピラーの好決算も株価支援材料
コマツ(6301)、日立建機(6305)が高い。昨晩発表された米建設機械大手キャタピラーの決算が好内容となったことを受け、買い先行となっている。キャタピラーはアジア・太平洋など新興国の景気回復で建設機
グリーが反発、三菱UFJMSが目標株価1万円に
グリー(3632)が反発。三菱UFJモルガン・スタンレーが投資判断を「イコールウエート」から「オーバーウエート」とし、目標株価を5600円から1万円へと引き上げたことが観測されている。6月に導入の新ゲ
商船三井、川崎汽船が高い・アフリカコンテナ航路にも期待
商船三井(9104)、川崎汽船(9107)が高い。このところ売り込まれていた景気敏感株が今日は一斉高となっており、海運株も物色されている。
菱地所が反発、野村が「2」から「1」に引き上げ
三菱地所(8802)が反発。野村が投資判断を「2」から「1」に引き上げたことが観測されている。目標株価は1690円から1430円に引き下げ。ビル賃貸のファンダメンタルズには慎重な見方が必要だが、短期業
アドバンテが反発、第1四半期営業益20~30億円の黒字と
アドバンテスト(6857)が反発。一部報道で第1四半期(4~6月)の連結営業損益が20億~30億円の黒字(前年同期45億1700万円の赤字)になったと報じられたことを材料視。海外の半導体メーカー向けに
JCOMが続伸、上期は中間期で過去最高益を更新と報じられる
ジャスダック上場のジュピターテレコム(4817)が続伸。6月中間期の連結営業利益が前年同期比9%増の330億円程度となり、中間期での過去最高益を更新したと報じられたことを好感している。地上デジタル放送
クボタが反発、中国で小型建機の現地生産開始と
クボタ(6326)が反発。前日の米キャタピラーの好決算を受けてコマツ(6301)、日立建機(6305)など建設機械関連銘柄が買われており、この人気が波及しているほか、一部報道で、中国で小型建機の現地生
寄り付き概況(7月23日)
9時15分現在 ■日経平均:9384.98(△164.1)(△1.78%) ■TOPIX:837.2(△11.72)(△1.42%) ■売買高:2.8155億株 ■売買代金:1451.1億円
7月11日-7月17日の対内株式投資は298円の資本流出超
財務省から今朝発表された7月11日-7月17日の対外及び対内証券売買契約等は、非居住者による対内株式投資はネットで298億円の資本流出超。
明日(7月23日)の株価材料
2351 ASJ 2607 不二製油 2656 ベクター 2702 マクドナルド 2811 カゴメ 3101 東洋紡 4507 塩野義 4519 中外製薬 4626 太陽インキ 5401 新日鉄と住金
大引け概況(7月22日)
大引け ■日経平均:9220.88(▼57.95)(▼0.62%) ■TOPIX:825.48(▼3.87)(▼0.47%) ■売買高:26.5888億株 ■売買代金:12195.87億円
三井物産が後場堅調・「被害費用を負担しない方針」と報道
米メキシコ湾の原油流出事故で、三井物産(7931)子会社の三井石油開発系現地法人社長は米上院に提出した書面証言で、被害費用を負担しない方針をあらためて表明したと共同通信などが報じており、や買い安心感が
西松屋チェーンが堅調・月次売上高に期待
西松屋チェーン(7545)が堅調。全体軟調地合いの中、ディフェンシブ性の強い銘柄の一角に資金が向かっており、同社も自律反発狙いの買いが入っているという。同社の6月度(5月21日-6月20日)の月次売上
日経平均は小動き(14時)
14時現在 ■日経平均:9208.89(▼69.94)(▼0.75%) ■TOPIX:824.37(▼4.98)(▼0.6%) ■売買高:18.8494億株 ■売買代金:8581.24億円
東陽テクニカが四半期決算でマイナスに転じる
東陽テクニカ(8151)が四半期決算発表でマイナスに転じた。通期の予想営業利益に対する第3四半期までの進捗率は65%。第2四半期終了時点で進捗率が82%と高く、また、円高メリットも見込まれることから、
※「ブログの公開設定」で許可された投稿を表示しています。
※ブログ投稿機能は2024年12月16日(月)を持ちまして終了とさせていただきました。長らくご利用いただき、誠にありがとうございました。