1,791円
建設技術研究所の個人投資家の売買予想
予想株価
777円
登録時株価
507.0円
獲得ポイント
-55.76pt.
収益率
-19.13%
期間
理由
10年12月期第1四半期連結業績を発表した。
売上高74億6200万円(前年同期比13.3%増)、営業利益2億4400万円(同137.4%増)、経常利益2億7000万円(同103.8%増)、純利益1億2000万円(同95.8%増)の2ケタ増収大幅増益。
配当利回り3.29%も魅力的です!
株価はPBR0.36倍と出遅れ歴然。
建設コンサルタント業界は、公共事業関係費予算の縮減を受けて厳しい状況にあるが、同社の業績は順調に推移している。
最近では、公共事業の予算が更に縮小傾向にあるため、プロポーザル方式に価格評価を加えた総合評価落札方式の発注が多くなっているが、業界トップクラスの技術者を揃えている同社にとってはプロポーザル方式発注と同様に、発注者側の要望に応え、多くの受注を確保している。
今通期連結業績予想は、売上高320億円(前期比2.0%増)、営業利益12億円(同1.6%増)、経常利益13億円(同1.4%増)、純利益6億5000万円(同3.1%増)と増収増益を見込む。
売上高74億6200万円(前年同期比13.3%増)、営業利益2億4400万円(同137.4%増)、経常利益2億7000万円(同103.8%増)、純利益1億2000万円(同95.8%増)の2ケタ増収大幅増益。
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建設コンサルタント業界は、公共事業関係費予算の縮減を受けて厳しい状況にあるが、同社の業績は順調に推移している。
最近では、公共事業の予算が更に縮小傾向にあるため、プロポーザル方式に価格評価を加えた総合評価落札方式の発注が多くなっているが、業界トップクラスの技術者を揃えている同社にとってはプロポーザル方式発注と同様に、発注者側の要望に応え、多くの受注を確保している。
今通期連結業績予想は、売上高320億円(前期比2.0%増)、営業利益12億円(同1.6%増)、経常利益13億円(同1.4%増)、純利益6億5000万円(同3.1%増)と増収増益を見込む。
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