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著者がテレ東「ガイアの夜明け」出演で話題に――日本人のための長期投資の哲学と方法論を説く『武器としての投資 AI時代を生き抜く資産とキャリアの築き方』が2025年9月2日(火)発売!
「なぜ真の投資家は株を手放さないのか?」ビジネスパーソンのための新しい投資術
株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、取締役 代表執行役社長 CEO:夏野剛)は、2025年9月2日(火)に、投資信託「おおぶね」を運営する農林中金バリューインベストメンツ株式会社常務取締役・最高投資責任者(CIO)であり、ベストセラー『ビジネスエリートになるための 教養としての投資』の著者、奥野一成氏新刊『武器としての投資 AI時代を生き抜く資産とキャリアの築き方』を発売しました。

著者の奥野一成氏は、株の売り買いを繰り返す一般的な「売買型株式投資」に対抗する概念として、「オーナー型株式投資」を提唱。本書では、企業の事業成長力や本質的な価値を評価する“投資家としての眼”を養い、企業の成長力を長期にわたり享受することをすすめます。AIが浸透する社会でも、ビジネスパーソンとして戦い、キャリアを形成できる存在を「労働者3.0」と定義。「オーナー型株式投資」が「労働者3.0」としての力を高めることも解説します。「オーナー型株式投資」=本物の投資を行うことで、誰もが、資産形成とビジネスパーソンとしてのキャリア形成を無理なく両立することができます。8月29日(金)に放送されたテレビ東京「ガイアの夜明け」にも著者が登場。企業のオーナーとしての自覚を持つことを重視する著者の投資哲学が注目されています。
●なぜ真の投資家は暴落時も株を手放さないのか?
●日々の売買を繰り返す株式投資から、企業の成長に参画する「オーナー型株式投資」へ
●強い事業の見極め方をオーナー型株式投資で養う「労働者3.0」になる
●NISAと企業型DCは貯金箱、人生のセーフティネットをつくる!



【内容について】
本書では、「金利のある世界」「AIのある世界」という新たな経済環境を前提に、あらためて投資と労働の本質とは何かを問い直していきます。変化の波を恐れるのではなく、それを味方につけるために、私たち一人ひとりが「資本家の視座」を手にすることこそ、いま最も重要な教養、そしてビジネスパーソンとして生き抜く「武器」なのです。(「はじめに」より)

「オーナー型株式投資」は長期的な資産とキャリアの形成において、大きなメリットを享受できる

構造的に強靭な企業ほど「付加価値」「競争優位」「長期潮流」の3つの点を押さえていることを詳しく解説
【書誌情報】
書名:武器としての投資 AI時代を生き抜く資産とキャリアの築き方
著者:奥野一成
定価:1,870円(本体1,700円+税)
発売日:2025年9月2日(火)
体裁:四六判並製・232P
ISBN:978-4-04-606918-4
発行:株式会社KADOKAWA
KADOKAWAオフィシャル書誌詳細ページ>>
【著者略歴】
奥野一成 (おくの かずしげ)
投資信託「おおぶね」ファンドマネージャー。農林中金バリューインベストメンツ株式会社(NVIC)常務取締役兼最高投資責任者(CIO)。
京都大学法学部卒、ロンドンビジネススクール・ファイナンス学修士修了。
1992年日本長期信用銀行入行。長銀証券、UBS証券を経て2003年に農林中央金庫入庫。14年から現職。日本における長期厳選投資のパイオニアであり、バフェット流の投資を行う数少ないファンドマネージャー。個人向けにも「おおぶね」ファンドシリーズを展開。
著書に『ビジネスエリートになるための 教養としての投資』(ダイヤモンド社)など。
株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、取締役 代表執行役社長 CEO:夏野剛)は、2025年9月2日(火)に、投資信託「おおぶね」を運営する農林中金バリューインベストメンツ株式会社常務取締役・最高投資責任者(CIO)であり、ベストセラー『ビジネスエリートになるための 教養としての投資』の著者、奥野一成氏新刊『武器としての投資 AI時代を生き抜く資産とキャリアの築き方』を発売しました。

著者の奥野一成氏は、株の売り買いを繰り返す一般的な「売買型株式投資」に対抗する概念として、「オーナー型株式投資」を提唱。本書では、企業の事業成長力や本質的な価値を評価する“投資家としての眼”を養い、企業の成長力を長期にわたり享受することをすすめます。AIが浸透する社会でも、ビジネスパーソンとして戦い、キャリアを形成できる存在を「労働者3.0」と定義。「オーナー型株式投資」が「労働者3.0」としての力を高めることも解説します。「オーナー型株式投資」=本物の投資を行うことで、誰もが、資産形成とビジネスパーソンとしてのキャリア形成を無理なく両立することができます。8月29日(金)に放送されたテレビ東京「ガイアの夜明け」にも著者が登場。企業のオーナーとしての自覚を持つことを重視する著者の投資哲学が注目されています。
●なぜ真の投資家は暴落時も株を手放さないのか?
●日々の売買を繰り返す株式投資から、企業の成長に参画する「オーナー型株式投資」へ
●強い事業の見極め方をオーナー型株式投資で養う「労働者3.0」になる
●NISAと企業型DCは貯金箱、人生のセーフティネットをつくる!



【内容について】
本書では、「金利のある世界」「AIのある世界」という新たな経済環境を前提に、あらためて投資と労働の本質とは何かを問い直していきます。変化の波を恐れるのではなく、それを味方につけるために、私たち一人ひとりが「資本家の視座」を手にすることこそ、いま最も重要な教養、そしてビジネスパーソンとして生き抜く「武器」なのです。(「はじめに」より)

「オーナー型株式投資」は長期的な資産とキャリアの形成において、大きなメリットを享受できる

構造的に強靭な企業ほど「付加価値」「競争優位」「長期潮流」の3つの点を押さえていることを詳しく解説
【書誌情報】
書名:武器としての投資 AI時代を生き抜く資産とキャリアの築き方
著者:奥野一成
定価:1,870円(本体1,700円+税)
発売日:2025年9月2日(火)
体裁:四六判並製・232P
ISBN:978-4-04-606918-4
発行:株式会社KADOKAWA
KADOKAWAオフィシャル書誌詳細ページ>>
【著者略歴】
奥野一成 (おくの かずしげ)
投資信託「おおぶね」ファンドマネージャー。農林中金バリューインベストメンツ株式会社(NVIC)常務取締役兼最高投資責任者(CIO)。
京都大学法学部卒、ロンドンビジネススクール・ファイナンス学修士修了。
1992年日本長期信用銀行入行。長銀証券、UBS証券を経て2003年に農林中央金庫入庫。14年から現職。日本における長期厳選投資のパイオニアであり、バフェット流の投資を行う数少ないファンドマネージャー。個人向けにも「おおぶね」ファンドシリーズを展開。
著書に『ビジネスエリートになるための 教養としての投資』(ダイヤモンド社)など。
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