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*18:59JST ギフトホールディングス---今期第3四半期累計連結業績は大幅増収増益を達成
ギフトホールディングス<9279>は12日、2025年10月期第3四半期(24年11月-25年7月)連結決算を発表した。売上高が前年同期比26.8%増の261.13億円、営業利益が同15.1%増の23.75億円、経常利益が同12.1%増の23.78億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同13.7%増の15.75億円と前年同期比大幅増収増益を達成した。第3四半期累計の全店売上高は前年同期比30.4%増、既存店売上高は同7.6%増となった。また7月末の店舗数は前期末比60店舗増の870店舗となった(内訳は直営店260店、プロデュース店575店、FC店27店、業務委託店8店)。
2025年10月期会社計画は売上高が26.4%増の360億円、営業利益が23.7%増の36億円、経常利益が21.8%増の36.2億円、親会社株主に帰属する当期純利益が17.3%増の22億円と2024年12月13日に公表した期初見通しを据え置いている。
上期に発生した想定外コストについては対策を完了し、6月の気温上昇による既存店の鈍化及び海外事業における出店費用の先行があり、人時売上高の改善効果は一部相殺されたものの、通期に対する進捗は期初予想達成が可能な水準までキャッチアップした、としている。
<AK>
2025年10月期会社計画は売上高が26.4%増の360億円、営業利益が23.7%増の36億円、経常利益が21.8%増の36.2億円、親会社株主に帰属する当期純利益が17.3%増の22億円と2024年12月13日に公表した期初見通しを据え置いている。
上期に発生した想定外コストについては対策を完了し、6月の気温上昇による既存店の鈍化及び海外事業における出店費用の先行があり、人時売上高の改善効果は一部相殺されたものの、通期に対する進捗は期初予想達成が可能な水準までキャッチアップした、としている。
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