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サイエンスAは3日続伸、JALの整備部門が「バディコム」採用◇
サイエンスアーツ<4412.T>が3日続伸している。同社はきょうの取引開始前に、自社のライブコミュニケーションプラットフォーム「Buddycom(バディコム)」が、日本航空<9201.T>の整備部門で採用されたと発表。これが株価を刺激しているようだ。
バディコムは、インターネット通信網(4G、5G、Wi-Fi)を利用して、スマートフォンやタブレットにアプリをインストールすることで、トランシーバーや無線機のように複数人と同時コミュニケーションを可能にするサービス。航空、鉄道、建設、福祉施設、流通などさまざまな業種でのコミュニケーション手段として利用されている。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
バディコムは、インターネット通信網(4G、5G、Wi-Fi)を利用して、スマートフォンやタブレットにアプリをインストールすることで、トランシーバーや無線機のように複数人と同時コミュニケーションを可能にするサービス。航空、鉄道、建設、福祉施設、流通などさまざまな業種でのコミュニケーション手段として利用されている。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
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