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エルピーダメモリ

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エルピーダメモリの個人投資家の売買予想

買い予想終了

DRAM価格が反転するかも

予想株価

1,700
登録時株価

913.0円

獲得ポイント

+10.89pt.

収益率

+2.08%

期間

理由

10月は黒字だが11月と12月は赤字。若干コストダウンしていると考えて、去年のDRAM価格とエルピーダの営業赤字からさらに考えると今四半期は赤字はぎりぎりでないように考えられるが、為替が異なるので、営業赤字は50~80億くらいでてしまうのか。大和の予想の50億位の赤字に収まるといいが。来四半期も黒字は難しい。そして4月からは大幅な黒字化を達成できると考えられる。理由はPCのDRAMを主に台湾で製造しようとすることで、大幅なコストダウンが進んでいきサムスンにもPCのDRAM価格競争で負けないようになっていくこと。さらにスマートフォンと電子書籍の爆発的な社会への広がりが確実視されてきており、広島工場は安定した黒字を産む工場になること。今後、万一、PCのDRAM価格の回復時期が遅れたとしても、グーグルの進出でPCのDRAM価格も急回復する時期が来ることが明らかなこと。とりあえずは12月からDRAM価格が回復していくかを見極めたい。12月から回復していくのであれば、今がエルピーダの株価も底値だ。回復しないようであれば、来年まで待てば、もっと安くでエルピーダの株を買える。来週からは、DRAMのスポット価格に注目だ。しかし DRAM価格の反転が確認されてしっまた時には、急激な株価の上昇が起こってしまっており、底値で買うタイミングは難しい。もともとは大和の12月のDRAM価格の底値予想で株価が急上昇していたのだが、クレディスイスの旧正月明けにずれ込むとの予想で株価の上昇がストップされてしまったのだから。他の業者(SUMUCOなど)も赤字で、これ以上はDRAM価格を下げろとは、リーマンショックのような不景気でもないのに要求できないと考えるのだが。

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