422円
ヒーハイストのニュース
*17:55JST ヒーハイスト---3Qは減収なるも、精密部品加工とユニット製品が増収に
ヒーハイスト<6433>は12日、2025年3月期第3四半期(24年4月-12月)連結決算を発表した。売上高が前年同期比2.5%減の17.25億円、営業損失が0.50億円(前年同期は0.99億円の損失)、経常損失が0.56億円(同0.95億円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が0.49億円(同0.69億円の損失)となった。
直動機器については、売上高は前年同期比15.0%減の10.56億円となった。需要回復の遅れや中国市場からの受注停滞が継続したこと等の影響を受けた。
精密部品加工については、売上高は前年同期比36.4%増の5.19億円となった。レース用部品の売上が増加した。
ユニット製品については、売上高は前年同期比2.5%増の1.49億円となった。半導体製造装置向け部品の需要増加に対応した。
2025年3月期通期の連結業績予想については、売上高が前期比2.3%減の22.57億円、営業損失が1.15億円、経常損失が1.20億円、親会社株主に帰属する当期純損失が0.91億円とする11月12日発表の修正計画を据え置いている。
<AK>
直動機器については、売上高は前年同期比15.0%減の10.56億円となった。需要回復の遅れや中国市場からの受注停滞が継続したこと等の影響を受けた。
精密部品加工については、売上高は前年同期比36.4%増の5.19億円となった。レース用部品の売上が増加した。
ユニット製品については、売上高は前年同期比2.5%増の1.49億円となった。半導体製造装置向け部品の需要増加に対応した。
2025年3月期通期の連結業績予想については、売上高が前期比2.3%減の22.57億円、営業損失が1.15億円、経常損失が1.20億円、親会社株主に帰属する当期純損失が0.91億円とする11月12日発表の修正計画を据え置いている。
<AK>
この銘柄の最新ニュース
ヒーハイストのニュース一覧- 東証スタンダード(前引け)=値下がり優勢、テクニスコ、Jテック・CがS高 2026/01/28
- 株ブロガー・さなさえ:フィジカルAIのトレンドは続く!それならば「あのテーマ」も♪【FISCOソーシャルレポーター】 2026/01/24
- 週間ランキング【値下がり率】 (1月23日) 2026/01/24
- 東証スタンダード(大引け)=値上がり優勢、フジプレアム、山田債権がS高 2026/01/22
- 出来高変化率ランキング(9時台)~ファンディーノ、TORICOなどがランクイン 2026/01/20
マーケットニュース
- 東京株式(寄り付き)=続伸、NYダウ上昇で買い先行スタート (01/30)
- 日経平均30日寄り付き=59円高、5万3434円 (01/30)
-
コナミGが反発、26年3月期業績予想及び配当予想を上方修正
(01/30)
- 決算プラス・インパクト銘柄 【東証プライム】寄付 … 東電HD、日立、富士通 (1月29日発表分) (01/30)
おすすめ条件でスクリーニングされた銘柄を見る
ヒーハイストの取引履歴を振り返りませんか?
ヒーハイストの株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。