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MSCIの2月見直し、国内大手証券は清水建、イビデン、SBI新生銀の新規採用を予想◇
国際的な投資指標であるMSCIの定期見直しの発表が、日本時間で26年2月11日早朝に予定されている。大和証券では29日、基準日前の見直しの候補銘柄を挙げ、3銘柄の採用と6銘柄の除外を予想した。新規では清水建設<1803.T>やイビデン<4062.T>、SBI新生銀行<8303.T>を採用候補とした。一方、除外の可能性のある銘柄としてSGホールディングス<9143.T>、東京地下鉄<9023.T>、資生堂<4911.T>、トレンドマイクロ<4704.T>、シスメックス<6869.T>、阪急阪神ホールディングス<9042.T>を挙げた。実際の変更は2月27日終値で反映され、パッシブ資金のリバランスに伴う売買インパクトが見込まれている。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
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