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科研製薬のニュース
*09:05JST 個別銘柄戦略:グッドコムAや神戸物産に注目
昨日8日の米株式市場でNYダウは215.67ドル安の47,739.32ドル、ナスダック総合指数は32.22pt安の23,545.90pt、シカゴ日経225先物は大阪日中比270円安の50,320円。為替は1ドル=155.80-90円。今日の東京市場では、25年10月期業績と配当見込みを上方修正した神戸物産<3038>、営業利益が前期12.2%減だが今期39.3%増予想と発表した学情<2301>、営業利益が前期30.0%減だが今期43.1%増予想と発表した萩原工業<7856>、25年10月期業績見込みは下方修正したが上場10周年記念株主優待を発表したグッドコムA<3475>、KAR(イベルメクチン)の国内第3相試験で主要評価項目を達成したと発表した科研薬<4521>、東証スタンダードでは、26年1月期売上高予想は下方修正だが利益予想を上方修正したコーセーRE<3246>、株主優待制度の拡充を発表したOATアグリオ<4979>、本人確認ソリューション「myVerifist(マイ・ベリフィスト)」が銀行窓口の本人確認ICチップ義務化要件に対応していると発表したフライト<3753>、84万7000株の第三者割当による自己株式の処分を発表したリーダ電子<6867>などが物色されそうだ。一方、400万株の公募による自己株式の処分と60万株上限のオーバーアロットメントによる売出しを発表したTOA<6809>、東証スタンダードでは、25年10月期業績見込みを下方修正したミロク<7983>、25年10月期業績見込みを下方修正したベルグアース<1383>などは軟調な展開が想定される。
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