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Sharing Innovationsのニュース
*11:06JST Sharing Innovations---25年12月期は、修正計画通りに着地
Sharing Innovations <4178>は13日、2025年12月期連結決算を発表した。売上高が前期比13.8%減の44.58億円、営業利益が同58.0%減の1.00億円、経常利益が同60.4%減の0.93億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同82.5%減の0.23億円となった。ほぼ、2025年11月14日発表の修正計画通りで着地した。
デジタルトランスフォーメーション事業の売上高は40.88億円(同14.4%減)、セグメント利益(営業利益)は3.68億円(同25.3%減)となった。事業開始からM&Aを推進し、同時にIT人材の採用を行うことで開発体制の拡充を進めてきた。IT利活用の多様化・高度化に伴い拡大するIT需要を取り込み、各種Webシステム開発、スマホアプリ開発、クラウドインテグレーション等の案件を受注している。
プラットフォーム事業の売上高は3.96億円(同6.0%減)、セグメント利益(営業利益)は0.52億円(同13.4%増)となった。「チャットで話せる占いアプリ-ウラーラ」を主力としたスマートフォン向けアプリの企画・開発・運営などに取り組んでいる。
2026年12月期通期の連結業績予想については、売上高が前期比0.9%増の45.00億円、営業利益が同19.6%増の1.20億円、経常利益が同27.8%増の1.19億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同66.9%増の0.40億円を見込んでいる。
<KM>
デジタルトランスフォーメーション事業の売上高は40.88億円(同14.4%減)、セグメント利益(営業利益)は3.68億円(同25.3%減)となった。事業開始からM&Aを推進し、同時にIT人材の採用を行うことで開発体制の拡充を進めてきた。IT利活用の多様化・高度化に伴い拡大するIT需要を取り込み、各種Webシステム開発、スマホアプリ開発、クラウドインテグレーション等の案件を受注している。
プラットフォーム事業の売上高は3.96億円(同6.0%減)、セグメント利益(営業利益)は0.52億円(同13.4%増)となった。「チャットで話せる占いアプリ-ウラーラ」を主力としたスマートフォン向けアプリの企画・開発・運営などに取り組んでいる。
2026年12月期通期の連結業績予想については、売上高が前期比0.9%増の45.00億円、営業利益が同19.6%増の1.20億円、経常利益が同27.8%増の1.19億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同66.9%増の0.40億円を見込んでいる。
<KM>
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