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*16:05JST オプティム---2Qは2ケタ増収増益、AIを核としたX-Techサービスの展開を加速
オプティム<3694>は14日、2026年3月期第2四半期(25年4月-9月)連結決算を発表した。売上高が前年同期比10.0%増の49.71億円、営業利益が同15.2%増の9.14億円、経常利益が同29.2%増の8.57億円、親会社株主に帰属する中間純利益が同40.5%増の5.38億円となった。
当中間連結会計期間において同社グループは、AIを核としたX-Techサービス(AI/IoTサービス)の展開を加速した。独自のAI/IoT共通基盤「OPTiM Cloud IoT OS」を活用し、農業・建設・医療・オフィス・インフラ点検など多様な分野で新サービスや機能追加を行った。AIによる画像解析や自動化技術により、現場課題の解決と業務効率化を推進している。安定成長収益基盤であるモバイルマネジメントサービスにおいても新しい事業展開が始まった。AIエージェント型チャットボット「OPTiM AIRES」との連携を皮切りに、あらゆる情シス業務の課題を解決する統合サービス「OPTiM Biz Premium」を発表した。「OPTiM Biz」の進化により、多種多様な課題を解決する。
2026年3月期通期の連結業績予想については、売上高が前期比10.0%増の116.40億円、営業利益が同19.7%減の15.70億円とする期初計画を据え置いている。
<NH>
当中間連結会計期間において同社グループは、AIを核としたX-Techサービス(AI/IoTサービス)の展開を加速した。独自のAI/IoT共通基盤「OPTiM Cloud IoT OS」を活用し、農業・建設・医療・オフィス・インフラ点検など多様な分野で新サービスや機能追加を行った。AIによる画像解析や自動化技術により、現場課題の解決と業務効率化を推進している。安定成長収益基盤であるモバイルマネジメントサービスにおいても新しい事業展開が始まった。AIエージェント型チャットボット「OPTiM AIRES」との連携を皮切りに、あらゆる情シス業務の課題を解決する統合サービス「OPTiM Biz Premium」を発表した。「OPTiM Biz」の進化により、多種多様な課題を解決する。
2026年3月期通期の連結業績予想については、売上高が前期比10.0%増の116.40億円、営業利益が同19.7%減の15.70億円とする期初計画を据え置いている。
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