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ディー・エル・イーのニュース
ディー・エル・イー <3686> [東証S] が8月14日大引け後(15:30)に決算を発表。26年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常損益は2.3億円の赤字(前年同期は1.9億円の赤字)に赤字幅が拡大した。
併せて、通期の同損益を従来予想の2.4億円の赤字→3.2億円の赤字(前期は3.9億円の赤字)に下方修正し、赤字幅が拡大する見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の-41.6%→-74.0%に急悪化した。
株探ニュース
会社側からの【修正の理由】
本連結子会社の異動に伴って、株式会社ちゅらっぷすを連結範囲から除外することにより、売上高及び営業利益の減少が見込まれるため、売上高及び営業利益の業績予想数値を修正いたします。 また、2025年5月15日発表の時点では見込んでいなかった営業外費用(株式交付費) 約30百万円と、上記「3.特別損失の計上 (1)連結決算」に記載しております投資有価証券評価損 約87百万円の影響を織り込みまして、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益を修正いたします。営業外費用(株式交付費)のうち、約15百万円は上記「1.営業外費用の計上」で記載しておりますものであり、残りの約15百万円は本日2025年8月14日付けで公表いたしました「第三者割当による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(転換価額修正条項付)及び第24回新株予約権の発行に関するお知らせ」に記載しております第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(転換価額修正条項付)及び第24回新株予約権の発行に係る費用を概算で織り込んでおります。
併せて、通期の同損益を従来予想の2.4億円の赤字→3.2億円の赤字(前期は3.9億円の赤字)に下方修正し、赤字幅が拡大する見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の-41.6%→-74.0%に急悪化した。
株探ニュース
会社側からの【修正の理由】
本連結子会社の異動に伴って、株式会社ちゅらっぷすを連結範囲から除外することにより、売上高及び営業利益の減少が見込まれるため、売上高及び営業利益の業績予想数値を修正いたします。 また、2025年5月15日発表の時点では見込んでいなかった営業外費用(株式交付費) 約30百万円と、上記「3.特別損失の計上 (1)連結決算」に記載しております投資有価証券評価損 約87百万円の影響を織り込みまして、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益を修正いたします。営業外費用(株式交付費)のうち、約15百万円は上記「1.営業外費用の計上」で記載しておりますものであり、残りの約15百万円は本日2025年8月14日付けで公表いたしました「第三者割当による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(転換価額修正条項付)及び第24回新株予約権の発行に関するお知らせ」に記載しております第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(転換価額修正条項付)及び第24回新株予約権の発行に係る費用を概算で織り込んでおります。
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