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MonotaROのニュース
モノタロウ、GPIF採用のESG投資インデックス「FTSE JPX Blossom Japan Index Series」等の構成銘柄に継続選定
「社会」および「ガバナンス」分野における継続的な取り組みが評価の基盤に
現場を支えるネットストア「モノタロウ(https://www.monotaro.com/)」を運営する株式会社MonotaRO (本社:大阪市北区、代表執行役社長:田村 咲耶、以下「モノタロウ」) は、世界的なESG(環境・社会・ガバナンス)投資インデックスである「FTSE4Good Index Series」に加え、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が採用する「FTSE JPX Blossom Japan Index」および「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄に継続選定されました。
■当社のESG活動と評価について
当社のサステナビリティに関する活動は、複数のESG投資インデックスの構成銘柄として求められる各種水準を継続的に満たしており、今回のFTSE Indexの選定においても、特に労働基準やサプライチェーン、腐敗防止といった「社会」および「ガバナンス」分野の実践が重要な要素となっています。
当社が選定された他のESG投資インデックスについては、「主な外部評価」のページをご覧ください。
https://corp.monotaro.com/ir/sustainability/sustainability_07.html
■ FTSE Indexについて
- 「FTSE JPX Blossom Japan Index」は、ESGについて優れた対応を行っている日本企業のパフォーマンスを反映するインデックスです。年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)のESG投資指数として採用されるなど、国内のサステナブル投資において広く活用されています。
- 「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index」は、各セクターにおいて相対的に特定の対応を行っている日本企業のパフオーマンスを反映するインデックスで、業種間の偏りを抑えた「セクター・ニュートラル」な設計が特徴です。また、低炭素経済への移行を促進するため、特に温室効果ガス排出量の多いセクターでは、TPI(Transition Pathway Initiative)の評価により改善の取り組みが認められた企業のみを組み入れています。
- 「FTSE4Good Index Series」は、グローバルインデックスプロバイダーであるFTSE Russellにより、強力な環境、社会、ガバナンス (ESG)について優れた実践を示す企業のパフォーマンスを測定するために設計されており、責任ある投資を重視する多くの市場参加者によって、金融商品の作成や評価の基準として利用されています。
<参考>
- FTSE4Good Index Series
https://www.lseg.com/ja/ftse-russell/indices/ftse4good
- FTSE JPX Blossom Japan Index Series
https://www.lseg.com/en/ftse-russell/indices/blossom-japan
■サステナビリティの取り組み
当社では、2021年よりサステナビリティ委員会を立ち上げ、マテリアリティ(重要課題)を特定の上、5つの優先取組分野を設け、活動しています。また、それらの活動は、統合報告書やコーポレートサイトで開示しています。
【優先取り組み分野】
- 気候変動対策としての二酸化炭素排出量の削減
- 廃棄物削減・リサイクルを通じた資源循環型モデルの実現
- 環境や人権に配慮した産業社会の発展に向けたサプライヤーとの協調
- ダイバーシティ&インクルージョンの推進
- 環境配慮型商品の開発と提案
詳細は当社のサステナビリティページをご覧ください。
https://corp.monotaro.com/ir/sustainability/index.html
当社は今後も、事業活動を通じたサステナビリティの取り組みを推進し、企業価値の持続的な向上を図るとともに、社会課題の解決に寄与する活動を継続してまいります。
■株式会社 MonotaRO(モノタロウ)について
(本社:大阪市北区、代表執行役社長:田村 咲耶、URL:https://corp.monotaro.com/)
切削工具や研磨材などの工業用資材から自動車関連商品や工事用品、事務用品に至るまで、現場・工場で必要とされる 約2,830万点(2025年9月末時点)の間接資材(※)を取り扱っています。ロングテールと言われる低頻度購買の商品も取り扱うことにより、「他では見つからなかったけれどモノタロウで見つかった」とお客様に体験していただき、事業のお役に立てるよう品揃えの拡充と探しやすさの向上に努めています。
当社は、「資材調達ネットワークを変革する」を企業理念に、お客様の生産性向上へ向け、よりレベルの高いサービスを目指しています。
東証プライム市場上場。2025年9月末時点の登録ユーザー数は、1,094万。2024年度12月期の連結売上高は2,881億円。製造業を中心に自動車業、建設工事業、飲食店、医療介護、教育などさまざまな業種のお客様に登録いただいています。
※:「間接資材」とは、事業の現場における資材のうち、最終製品になる原材料や部品などの「直接資材」を除く全ての資材を指し、切削工具や研磨材などの工作用資材から梱包・補修・清掃・安全・事務用品まで多岐にわたります。
現場を支えるネットストア「モノタロウ(https://www.monotaro.com/)」を運営する株式会社MonotaRO (本社:大阪市北区、代表執行役社長:田村 咲耶、以下「モノタロウ」) は、世界的なESG(環境・社会・ガバナンス)投資インデックスである「FTSE4Good Index Series」に加え、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が採用する「FTSE JPX Blossom Japan Index」および「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄に継続選定されました。
■当社のESG活動と評価について
当社のサステナビリティに関する活動は、複数のESG投資インデックスの構成銘柄として求められる各種水準を継続的に満たしており、今回のFTSE Indexの選定においても、特に労働基準やサプライチェーン、腐敗防止といった「社会」および「ガバナンス」分野の実践が重要な要素となっています。
当社が選定された他のESG投資インデックスについては、「主な外部評価」のページをご覧ください。
https://corp.monotaro.com/ir/sustainability/sustainability_07.html
■ FTSE Indexについて
- 「FTSE JPX Blossom Japan Index」は、ESGについて優れた対応を行っている日本企業のパフォーマンスを反映するインデックスです。年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)のESG投資指数として採用されるなど、国内のサステナブル投資において広く活用されています。
- 「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index」は、各セクターにおいて相対的に特定の対応を行っている日本企業のパフオーマンスを反映するインデックスで、業種間の偏りを抑えた「セクター・ニュートラル」な設計が特徴です。また、低炭素経済への移行を促進するため、特に温室効果ガス排出量の多いセクターでは、TPI(Transition Pathway Initiative)の評価により改善の取り組みが認められた企業のみを組み入れています。
- 「FTSE4Good Index Series」は、グローバルインデックスプロバイダーであるFTSE Russellにより、強力な環境、社会、ガバナンス (ESG)について優れた実践を示す企業のパフォーマンスを測定するために設計されており、責任ある投資を重視する多くの市場参加者によって、金融商品の作成や評価の基準として利用されています。
<参考>
- FTSE4Good Index Series
https://www.lseg.com/ja/ftse-russell/indices/ftse4good
- FTSE JPX Blossom Japan Index Series
https://www.lseg.com/en/ftse-russell/indices/blossom-japan
■サステナビリティの取り組み
当社では、2021年よりサステナビリティ委員会を立ち上げ、マテリアリティ(重要課題)を特定の上、5つの優先取組分野を設け、活動しています。また、それらの活動は、統合報告書やコーポレートサイトで開示しています。
【優先取り組み分野】
- 気候変動対策としての二酸化炭素排出量の削減
- 廃棄物削減・リサイクルを通じた資源循環型モデルの実現
- 環境や人権に配慮した産業社会の発展に向けたサプライヤーとの協調
- ダイバーシティ&インクルージョンの推進
- 環境配慮型商品の開発と提案
詳細は当社のサステナビリティページをご覧ください。
https://corp.monotaro.com/ir/sustainability/index.html
当社は今後も、事業活動を通じたサステナビリティの取り組みを推進し、企業価値の持続的な向上を図るとともに、社会課題の解決に寄与する活動を継続してまいります。
■株式会社 MonotaRO(モノタロウ)について
(本社:大阪市北区、代表執行役社長:田村 咲耶、URL:https://corp.monotaro.com/)
切削工具や研磨材などの工業用資材から自動車関連商品や工事用品、事務用品に至るまで、現場・工場で必要とされる 約2,830万点(2025年9月末時点)の間接資材(※)を取り扱っています。ロングテールと言われる低頻度購買の商品も取り扱うことにより、「他では見つからなかったけれどモノタロウで見つかった」とお客様に体験していただき、事業のお役に立てるよう品揃えの拡充と探しやすさの向上に努めています。
当社は、「資材調達ネットワークを変革する」を企業理念に、お客様の生産性向上へ向け、よりレベルの高いサービスを目指しています。
東証プライム市場上場。2025年9月末時点の登録ユーザー数は、1,094万。2024年度12月期の連結売上高は2,881億円。製造業を中心に自動車業、建設工事業、飲食店、医療介護、教育などさまざまな業種のお客様に登録いただいています。
※:「間接資材」とは、事業の現場における資材のうち、最終製品になる原材料や部品などの「直接資材」を除く全ての資材を指し、切削工具や研磨材などの工作用資材から梱包・補修・清掃・安全・事務用品まで多岐にわたります。
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