1,174円
クロスキャットのニュース
*10:29JST クロスキャット---日本アイ・ビー・エム主催のイベントで「IBM Cognos Analytics」活用成功事例を発表
クロスキャット<2307>は11日、11月に開催された日本アイ・ビー・エム(本社:東京都港区)主催の「第4回 データ活用促進 Meetup」イベントにおいて、「IBM Cognos Analytics」活用の成功事例を発表した。
当日は、データモジュールやダッシュボード機能を活用し、セルフBIによる業務効率化とデータの高度化を実現した事例など、バージョンアップの有用性及びDX推進におけるBIツールの役割を解説し、本講演を通じて、クロスキャットが支援する「IBM Cognos Analytics」の活用が業務改善に直結する有効な手段として、広く認知される重要な機会となった。
講演後には、「旧機能から移行するための具体的なアプローチが参考になった」、「セルフBIの活用による業務改善の可能性を実感した」といった感想が寄せられ、現場での導入を検討する企業にとって有益な機会となった。
クロスキャットは、今後も独自のDX推進支援フレームワーク「CC-Dash」を活用し、先進的なBIツールの導入支援などを通じて、顧客のDX推進に貢献する方針だ。
「CC-Dash」は、データ活用によって顧客のDX推進を支援する同社独自のフレームワークで、DXを推進する際の各フェーズ、((1)知る (2)つくる (3)集める (4)整える (5)分析する (6)活かす)における様々な課題に対し、テンプレート化と各種コンサルティングサービスを顧客に提供する。加えてアライアンス等によってソリューションサービスのラインナップを随時追加・拡充していくことで、顧客のDX推進状況に合わせた支援策をワンストップで提供する。
<NH>
当日は、データモジュールやダッシュボード機能を活用し、セルフBIによる業務効率化とデータの高度化を実現した事例など、バージョンアップの有用性及びDX推進におけるBIツールの役割を解説し、本講演を通じて、クロスキャットが支援する「IBM Cognos Analytics」の活用が業務改善に直結する有効な手段として、広く認知される重要な機会となった。
講演後には、「旧機能から移行するための具体的なアプローチが参考になった」、「セルフBIの活用による業務改善の可能性を実感した」といった感想が寄せられ、現場での導入を検討する企業にとって有益な機会となった。
クロスキャットは、今後も独自のDX推進支援フレームワーク「CC-Dash」を活用し、先進的なBIツールの導入支援などを通じて、顧客のDX推進に貢献する方針だ。
「CC-Dash」は、データ活用によって顧客のDX推進を支援する同社独自のフレームワークで、DXを推進する際の各フェーズ、((1)知る (2)つくる (3)集める (4)整える (5)分析する (6)活かす)における様々な課題に対し、テンプレート化と各種コンサルティングサービスを顧客に提供する。加えてアライアンス等によってソリューションサービスのラインナップを随時追加・拡充していくことで、顧客のDX推進状況に合わせた支援策をワンストップで提供する。
<NH>
この銘柄の最新ニュース
クロスキャトのニュース一覧- 組織変更及び人事異動に関するお知らせ 2026/01/23
- 当社および連結子会社間の事業譲受に関するお知らせ 2026/01/23
- クロスキャット Research Memo(6):「知識集約型」への転換に向け、人材育成やM&Aなど成長投資を推進 2026/01/15
- クロスキャット Research Memo(5):2026年3月期中間期は過去最高業績。SI・DX分野ともに業績拡大続く 2026/01/15
- クロスキャット Research Memo(4):異なるビジネス特性を持つSI分野とDX分野の2本柱で事業を展開(2) 2026/01/15
マーケットニュース
おすすめ条件でスクリーニングされた銘柄を見る
クロスキャットの取引履歴を振り返りませんか?
クロスキャットの株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。