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日本ドライケミカルのニュース
日本ドライケミカル <1909> [東証S] が2月5日大引け後(16:00)に決算を発表。26年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益は前年同期比66.9%増の63.2億円に拡大した。
併せて、通期の同利益を従来予想の60億円→74億円(前期は58.1億円)に23.3%上方修正し、増益率が3.1%増→27.2%増に拡大し、従来の4期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。
会社側が発表した上方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益も従来予想の24.2億円→38.2億円(前年同期は36.1億円)に57.6%増額し、一転して5.9%増益計算になる。
直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比73.2%増の27.5億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の12.3%→15.7%に上昇した。
株探ニュース
併せて、通期の同利益を従来予想の60億円→74億円(前期は58.1億円)に23.3%上方修正し、増益率が3.1%増→27.2%増に拡大し、従来の4期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。
会社側が発表した上方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益も従来予想の24.2億円→38.2億円(前年同期は36.1億円)に57.6%増額し、一転して5.9%増益計算になる。
直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比73.2%増の27.5億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の12.3%→15.7%に上昇した。
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