1,222円
東急建設の個人投資家の売買予想
予想株価
1,600円
現在株価との差
+256.0
円
登録時株価
成り行き
獲得ポイント
(集計中)
収益率
(集計中)
期間
中期投資 (数週間~数ヶ月単位で売り買い)
理由
業績(会社計画の修正発表を含む)
東急建設 <1720> [東証P] が2月6日大引け後(15:30)に決算を発表。26年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益は前年同期比3.1倍の112億円に急拡大した。
併せて、通期の同利益を従来予想の124億円→148億円(前期は97億円)に19.4%上方修正し、増益率が27.8%増→52.6%増に拡大する見通しとなった。
会社側が発表した上方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益も従来予想の68.4億円→92.4億円(前年同期は103億円)に35.1%増額し、減益率が33.8%減→10.6%減に縮小する計算になる。
直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比35.4%増の57億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の4.1%→5.8%に改善した。
併せて、通期の同利益を従来予想の124億円→148億円(前期は97億円)に19.4%上方修正し、増益率が27.8%増→52.6%増に拡大する見通しとなった。
会社側が発表した上方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益も従来予想の68.4億円→92.4億円(前年同期は103億円)に35.1%増額し、減益率が33.8%減→10.6%減に縮小する計算になる。
直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比35.4%増の57億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の4.1%→5.8%に改善した。
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