テクニカルEYE(ドル円)=下降トレンド継続、152円割れに注意
メインシナリオ・・・下降トレンド継続、152円割れに注意。23日から3営業日で7円超の急落後、昨日は反発となった。だが、上値は切り下げており、下降トレンドは継続しているとみる。売りが先行すれば、節目の152.00がポイントになる。152.00割れとなれば、昨年10月29日の安値151.54や節目の151.00を目指そう。150円台に沈むと、節目の150.50や150.00がターゲットになる。
サブシナリオ・・・戻りを試す展開になれば、一目均衡表の雲の下限がある153.64が意識される。同水準を上抜くと、前日の高値154.05が視野に入る。高値更新となれば、27日の高値154.88や節目の155.00を目指そう。155.00を突破できれば、一目均衡表の基準線がある155.78や節目の156.00が意識される。
MINKABU PRESS
サブシナリオ・・・戻りを試す展開になれば、一目均衡表の雲の下限がある153.64が意識される。同水準を上抜くと、前日の高値154.05が視野に入る。高値更新となれば、27日の高値154.88や節目の155.00を目指そう。155.00を突破できれば、一目均衡表の基準線がある155.78や節目の156.00が意識される。
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このニュースはみんかぶ(FX/為替)から転載しています。
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