アステリアが下げ幅を縮小、富士ソフトとパートナー契約を締結
アステリア<3853.T>が下げ幅を縮小している。午前11時30分ごろ、富士ソフト(横浜市中区)と「ASTERIA Warp(アステリアワープ)」シリーズの販売代理店としてパートナー契約を締結したと発表しており、これを好材料視した買いが下値に入っている。
今回のパートナー契約締結は、急増する企業のデータ活用ニーズに対応した柔軟な連携基盤の提供を強化するのが狙い。今後両社はWarpの市場展開を更に加速させるとともに、共同セミナーや技術者育成などを通じて連携を深めるとしている。
出所:MINKABU PRESS
今回のパートナー契約締結は、急増する企業のデータ活用ニーズに対応した柔軟な連携基盤の提供を強化するのが狙い。今後両社はWarpの市場展開を更に加速させるとともに、共同セミナーや技術者育成などを通じて連携を深めるとしている。
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