エーアイが3日ぶり反発、12月5日付で東証スタンダード市場へ市場区分変更
エーアイ<4388.T>が3日ぶりに反発している。11月28日の取引終了後、東京証券取引所の承認を受けて、12月5日付で東証グロース市場からスタンダード市場へ市場区分を変更することになったと発表しており、好材料視されている。
同社は、日本語音声合成エンジン「AITalk」を用いた製品・サービスの開発・提供が主な事業。26年3月期連結業績予想は、売上高18億円(前期比21.1%増)、経常利益7500万円(同42.4%減)を見込む。
出所:MINKABU PRESS
同社は、日本語音声合成エンジン「AITalk」を用いた製品・サービスの開発・提供が主な事業。26年3月期連結業績予想は、売上高18億円(前期比21.1%増)、経常利益7500万円(同42.4%減)を見込む。
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