大同特鋼は一段高、ロボットの小型化につながる赤外点光源LEDを開発
大同特殊鋼<5471.T>が後場一段高となっている。同社はきょう、ロボットの小型化につながる光学式エンコーダー用赤外点光源LEDを開発したと発表。12月からサンプルの受注受付を開始するとしており、これが買い手掛かりとなっているようだ。
出所:MINKABU PRESS
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