FIXERは後場一段高、AIエッジワークステーションの提供開始を手掛かり視
FIXER<5129.T>は後場一段高。同社は26日、レノボ・ジャパンが提供する最新AIワークステーションと、FIXERが開発・提供する生成AIサービスを組み合わせたAIエッジワークステーションの提供を来年1月に開始すると発表。これを手掛かりとした買いが入ったようだ。レノボ・ジャパンの「ThinkStation PGX」と、FIXERの「GaiXer(ガイザー)」を組みあわせ、クラウドの利用が制限される自治体や医療機関、企業のIT部門などの顧客に向け、安全で即時に生成AIを活用できるソリューションを提供する。
出所:MINKABU PRESS
出所:MINKABU PRESS
関連銘柄
| 銘柄 | 株価 | 前日比 |
|---|---|---|
|
5129
|
393.0
(09:23)
|
-4.0
(-1.00%)
|
関連銘柄の最新ニュース
-
前日に動いた銘柄 part2 助川電気、アサカ理研、いであなど 01/14 07:32
-
東証グロ-ス指数は6日続伸、売り吸収しつつ下値の堅い動き 01/13 16:55
-
決算マイナス・インパクト銘柄 【東証スタンダード・グロース】引け後... 01/13 15:48
-
東証グロース(大引け)=値下がり優勢、FFRI、VNXがS高 01/13 15:33
-
FIXER(5129) (訂正)話せるメディカルの株式追加取得(子... 01/13 13:30
新着ニュース
新着ニュース一覧-
今日 10:02
-
今日 10:01
-
今日 10:00