円売り優勢、米政府機関の再開期待で=東京為替前場概況
東京午前のドル円は円売り・ドル買いが優勢。153.95円付近まで上げた。米政府機関の再開期待が高まっている。米政府機関を再開する法案可決に必要な民主党票が上院で確保されたと報道されている。ただ、民主党上院トップのシューマー院内総務は共和党法案に反対票を投じると表明するなど、楽観視できない。
ユーロ円は177.87円付近、ポンド円は202.38円付近、豪ドル円は100.33円付近まで上昇。ドル円に連動して円売りが優勢。
MINKABU PRESS
ユーロ円は177.87円付近、ポンド円は202.38円付近、豪ドル円は100.33円付近まで上昇。ドル円に連動して円売りが優勢。
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このニュースはみんかぶ(FX/為替)から転載しています。
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