テクミラは売り買い交錯、AI健康アプリ「カロママ プラス」のスポーツクラブへの新たな提供開始も反応限定的
テクミラホールディングス<3627.T>は売り買い交錯。AI・IoTの受託開発やゲームソフト、健康関連アプリなどにも展開し、業績も26年2月期は回復基調が加速する見通し。18日取引終了後に、同社の子会社であるWellmiraのAI健康アプリ「カロママ プラス」を、福利厚生アウトソーシングを手掛けるリロクラブ(東京都新宿区)を通じてスポーツクラブへ提供を開始したことを発表した。ただ、これを材料視する買いは限定的で上値の重い展開となっている。
出所:MINKABU PRESS
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