大分銀は反落、30万株を上限とする自社株買い発表も買い続かず
大分銀行<8392.T>は朝高スタートもマイナスに転じている。8日の取引終了後に上限を30万株(自己株式を除く発行済み株数の1.94%)、または10億円とする自社株買いを発表し、これを受けて朝高スタートしたものの、買いが続かなかった。取得期間は8月12日から9月30日まで。市場買い付けのほか、東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による買い付けで取得するとしており、12日朝のToSTNeT-3により20万株を9億3400万円で取得した。
出所:MINKABU PRESS
出所:MINKABU PRESS
関連銘柄
| 銘柄 | 株価 | 前日比 |
|---|---|---|
|
8392
|
9,670.0
(02/20)
|
+30.0
(+0.31%)
|
関連銘柄の最新ニュース
-
大分銀、4-12月期(3Q累計)経常は14%増益で着地 02/09 15:00
-
大分銀(8392) 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準... 02/09 15:00
-
本日の【株主優待】情報 (26日 発表分) 01/26 19:50
-
大分銀(8392) 2026年3月期第3四半期末の有価証券含み損に... 01/26 15:00
-
大分銀が後場下げ幅を縮小、株式分割と株主優待導入を好感 01/26 12:46
新着ニュース
新着ニュース一覧-
今日 05:44
-
今日 05:30
-
今日 05:29