ソフトMAXがカイ気配で急速に水準切り上げる、ソフトバンクなどと生成AI技術の社会実装に向け協業へ◇
ソフトマックス<3671.T>は寄り付き大量の買い注文に商いが成立せず、カイ気配のまま急速に水準を切り上げている。同社はWeb型電子カルテを主力に医療情報システムを手掛けるが、前日取引終了後に医療情報の標準化や流通を推進するHEMILLIONS(東京都港区)及びソフトバンク<9434.T>と医療分野における生成AI技術の社会実装に向けて共同検討を開始することを発表した。これが材料視される形で投資マネーを呼び込んでいる。同社株は6月27日から株式4分割後の株価で取引されており、時価は200円台と値ごろ感が漂い、個人投資家も参戦しやすくなっている。(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
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