GENDAは軟調、2~4月期純利益82%減
GENDA<9166.T>は軟調。11日取引終了後に2~4月期連結決算を発表し、売上高は前年同期比38.8%増の342億6900万円、純利益は同81.7%減の2億2300万円だった。積極的なM&Aが寄与し大幅増収となった一方、利益面ではM&A関連費用などが響いた。減益をネガティブ視する向きもあるようだ。
あわせて、米国でアミューズメント施設運営事業とミニロケ事業を行うBarberio Music Companyの発行済み株式の100%を取得し、子会社化すると発表。また、エンターテインメント施設向けソリューションを手掛ける米VENUplusのミニロケ事業を譲り受けることを明らかにした。
出所:MINKABU PRESS
あわせて、米国でアミューズメント施設運営事業とミニロケ事業を行うBarberio Music Companyの発行済み株式の100%を取得し、子会社化すると発表。また、エンターテインメント施設向けソリューションを手掛ける米VENUplusのミニロケ事業を譲り受けることを明らかにした。
出所:MINKABU PRESS
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