*04:20JST NY為替:インフレ関連指標や株安を意識してドル弱含み
30日のニューヨーク外為市場でドル・円は143円48銭から144円44銭まで買われたが、米インフレ指標の鈍化や株安が意識され、143円79銭まで反落。
ユーロ・ドルは1.1313ドルまで売られた後、1.1367ドルまで上昇し、1.1367ドルで引けた。米インフレ関連指標を受けたユーロ買い・米ドル売りが観測された。ユーロ・円は162円81銭から163円84銭まで反発した。ポンド・ドルは1.3499ドルから1.3448ドルまで弱含み。ドル・スイスは0.8212フランから0.8245フランの範囲内で上下した。
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ユーロ・ドルは1.1313ドルまで売られた後、1.1367ドルまで上昇し、1.1367ドルで引けた。米インフレ関連指標を受けたユーロ買い・米ドル売りが観測された。ユーロ・円は162円81銭から163円84銭まで反発した。ポンド・ドルは1.3499ドルから1.3448ドルまで弱含み。ドル・スイスは0.8212フランから0.8245フランの範囲内で上下した。
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