*12:02JST 東京為替:ドル・円は反落、欧米貿易交渉の不透明感で
26日午前の東京市場でドル・円は反落。トランプ米大統領は欧州連合(EU)への関税延期を打ち出し、摩擦回避を好感したドル買い・円売りで一時143円07銭まで上昇。ただ、貿易交渉の先行き不透明感によるドル売りが再開し、142円23銭まで値を下げた。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は142円23銭から143円07銭、ユーロ・円は162円00銭から162円62銭、ユーロ・ドルは1.1362ドルから1.1418ドル。
【要人発言】
・トランプ米大統領
「EUへの50%関税の7月9日までの延長に同意」
「イランとは非常に良い話し合いができた」
「プーチン露大統領のやっていることが全く気に入らない」
<TY>
ここまでの取引レンジは、ドル・円は142円23銭から143円07銭、ユーロ・円は162円00銭から162円62銭、ユーロ・ドルは1.1362ドルから1.1418ドル。
【要人発言】
・トランプ米大統領
「EUへの50%関税の7月9日までの延長に同意」
「イランとは非常に良い話し合いができた」
「プーチン露大統領のやっていることが全く気に入らない」
<TY>
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