ヘッドウォが4日ぶりに反発、スマート農業技術の管理導入支援アプリを開発
ヘッドウォータース<4011.T>が4日ぶりに反発している。21日の取引終了後、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構が開発した、カンキツの高品質果実生産技術「シールディング・マルチ栽培(NARO S.マルチ)」における管理導入支援アプリを開発したと発表。これが好材料視されているようだ。
NARO S.マルチは農林水産省が推進した「スマート農業技術の開発・実証・実装プロジェクト」の一環として実施された「カンキツ輸出に向けた高糖度果実安定生産技術と鮮度保持技術の確立」のカンキツ輸出コンソーシアムが主体となり現場への導入・活用が進められている技術。同社は同コンソーシアムの一員として生産者がiPhoneから利用できるWebアプリを開発したという。
出所:MINKABU PRESS
NARO S.マルチは農林水産省が推進した「スマート農業技術の開発・実証・実装プロジェクト」の一環として実施された「カンキツ輸出に向けた高糖度果実安定生産技術と鮮度保持技術の確立」のカンキツ輸出コンソーシアムが主体となり現場への導入・活用が進められている技術。同社は同コンソーシアムの一員として生産者がiPhoneから利用できるWebアプリを開発したという。
出所:MINKABU PRESS
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