L is B---1Qは売上高5億円を突破、ストック売上比率80.0%に
配信元:フィスコ
投稿:2025/05/19 13:14
*13:14JST L is B---1Qは売上高5億円を突破、ストック売上比率80.0%に
L is B<145A>は15日、2025年12月期第1四半期(25年1月-3月)連結決算を発表した。売上高は5.14億円、営業利益が0.59億円、経常利益が0.58億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が0.42億円となった。
同社グループは、顧客の課題を解像度高く把握し、サービス開発に速やかに反映することを強みとしている。当第1四半期連結累計期間においては、現場のビジネスチャット「direct(ダイレクト)」の顧客基盤の拡大に向け
た営業活動に注力するとともに、現場向けカメラ・クラウド共有サービス「タグショット/タグアルバム」や現場業務のノウハウを動画で簡単に共有するサービス「ナレッジ動画」の品質向上を推進した。これらの結果、当第1四半期連結累計期間の末日におけるARR16.60億円、ストック売上比率は80.0%、サービスの契約社数は617社となった。
2025年12月期通期の連結業績予想については、売上高が前期比30.5%増の20.80億円、営業利益が同227.7%増の1.54億円、経常利益が同733.3%増の1.50億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同784.6%増の1.15億円とする期初計画を据え置いている。 <ST>
同社グループは、顧客の課題を解像度高く把握し、サービス開発に速やかに反映することを強みとしている。当第1四半期連結累計期間においては、現場のビジネスチャット「direct(ダイレクト)」の顧客基盤の拡大に向け
た営業活動に注力するとともに、現場向けカメラ・クラウド共有サービス「タグショット/タグアルバム」や現場業務のノウハウを動画で簡単に共有するサービス「ナレッジ動画」の品質向上を推進した。これらの結果、当第1四半期連結累計期間の末日におけるARR16.60億円、ストック売上比率は80.0%、サービスの契約社数は617社となった。
2025年12月期通期の連結業績予想については、売上高が前期比30.5%増の20.80億円、営業利益が同227.7%増の1.54億円、経常利益が同733.3%増の1.50億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同784.6%増の1.15億円とする期初計画を据え置いている。 <ST>
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