GENDAが3日続落、海外募集による新株発行など発表で需給悪化を警戒
GENDA<9166.T>が3日続落している。13日の取引終了後、海外募集による2000万株の新株発行と、既存株主による514万9200株の海外売り出しを発表しており、需給悪化への警戒感が働いているようだ。発行価格及び売出価格は5月15日から19日までのいずれかの日に決定する予定。なお、調達資金は約201億円でうち約30億円を4月に発表した米ピクセル・インターメディエイト・ホールディング社の買収資金の一部に充てるほか、約171億円をM&A待機資金に充当するとしている。出所:MINKABU PRESS
関連銘柄
| 銘柄 | 株価 | 前日比 |
|---|---|---|
|
9166
|
756.0
(15:30)
|
+48.0
(+6.77%)
|
関連銘柄の最新ニュース
-
東証グロース市場250指数先物概況:アジア株高や持ち高調整の買いで4連騰 今日 16:30
-
前日に動いた銘柄 part2 ランシステム、千代建、中外鉱業など 01/07 07:32
-
前日に「買われた株!」総ザライ ―本日につながる期待株は?― 01/07 05:30
-
新興市場銘柄ダイジェスト:Arentは急騰、バリューCは続伸 01/06 15:37
-
GENDA(9166) 自己株式の取得状況に関するお知らせ(会社法... 01/06 15:30
新着ニュース
新着ニュース一覧-
今日 23:50
-
今日 23:29
-
今日 23:17
-
今日 23:15