リプロセルが急速人気化、免疫拒絶リスクを大幅削減するHLAノックアウトiPS細胞の販売を開始
リプロセル<4978.T>が急速人気化、寄り付き大口の買い注文に商いが成立せず気配値でのスタートとなった。200円未満の低位株で急騰習性があり、出来高流動性にも富んでいることで、目先値幅取りを狙った個人投資家などの短期資金を誘導している。同社は東京大学・京都大学発の創薬ベンチャーでiPS細胞関連の研究試薬などに展開しているが、1日取引終了後、免疫拒絶リスクを大幅に削減するHLA(ヒト白血球抗原)ノックアウトiPS細胞の販売開始を発表しており、これが株価を強く刺激する格好となっている。出所:MINKABU PRESS
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4978
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(12:52)
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+4.0
(+2.51%)
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