CEホールディングス <4320> [東証S] が2月28日大引け後(15:30)に業績修正を発表。25年9月期第2四半期累計(24年10月-25年3月)の連結経常利益を従来予想の7.8億円→11.1億円(前年同期は7.4億円)に42.3%上方修正し、増益率が4.8%増→49.2%増に拡大し、2期ぶりに上期の過去最高益を更新する見通しとなった。
なお、通期の経常利益は従来予想の15億円(前期は11.5億円)を据え置いた。
株探ニュース
会社側からの【修正の理由】
当第2四半期(中間期)における業績につきましては、当社の主力製品である電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」の受注が期初の計画より増加したことに加え、当第3四半期以降に売上を予定していた諸物件にて稼働の前倒しなどがあり、当第2四半期(中間期)に売上が計上されたことなどから、売上高、営業利益、経常利益、並びに親会社株主に帰属する中間純利益は、前回の発表予想を大幅に上回り、いずれも過去最高の見込みとなりました。 なお、2025 年9月期の通期業績予想につきましては、「MI・RA・Isシリーズ」を中心に引き続き好調に業績が推移するものと想定しておりますが、当第3四半期以降の業績動向は現在精査中のため、現時点では前回発表の予想値を据え置くことといたします。今後、業績予想の修正が必要と判断される場合には、速やかに発表させていただきます。(注)本資料に記載しております業績予想等につきましては、現時点で得られました情報に基づき算定しております。実際の業績は今後様々な要因により本資料の見通しとは異なる結果となる場合があります。
なお、通期の経常利益は従来予想の15億円(前期は11.5億円)を据え置いた。
株探ニュース
会社側からの【修正の理由】
当第2四半期(中間期)における業績につきましては、当社の主力製品である電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」の受注が期初の計画より増加したことに加え、当第3四半期以降に売上を予定していた諸物件にて稼働の前倒しなどがあり、当第2四半期(中間期)に売上が計上されたことなどから、売上高、営業利益、経常利益、並びに親会社株主に帰属する中間純利益は、前回の発表予想を大幅に上回り、いずれも過去最高の見込みとなりました。 なお、2025 年9月期の通期業績予想につきましては、「MI・RA・Isシリーズ」を中心に引き続き好調に業績が推移するものと想定しておりますが、当第3四半期以降の業績動向は現在精査中のため、現時点では前回発表の予想値を据え置くことといたします。今後、業績予想の修正が必要と判断される場合には、速やかに発表させていただきます。(注)本資料に記載しております業績予想等につきましては、現時点で得られました情報に基づき算定しております。実際の業績は今後様々な要因により本資料の見通しとは異なる結果となる場合があります。
関連銘柄
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