雨風太陽は後場S高、事業領域の拡大及び多様化を図るため定款の事業目的を追加へ
雨風太陽<5616.T>が後場急伸し、ストップ高まで買われている。同社はきょう正午ごろ、定款の一部を変更すると発表。事業内容をより明確にするとともに、事業領域の拡大及び多様化を図るために事業目的を追加するもので、これが材料視されているようだ。追加されるのは「仮想通貨の保有及び運用並びに投資事業」のほか、「ドローン操縦者の教育機関の運営、ドローンによる空撮・点検・監視・測量・運搬・散布などの業務及びドローンに係る人材派遣業務並びに関連機器の開発販売」など。なお、定款変更のための株主総会開催日は3月28日を予定している。
出所:MINKABU PRESS
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