*08:05JST 東証グロース市場250指数先物見通し:手掛かり難の中で買い優勢か
本日の東証グロース市場250指数先物は、手掛かり難の中、買い優勢の展開となりそうだ。前日17日の米国市場は「プレジデンツ・デー」の祝日のため休場。本日の東証グロース市場250指数先物は、手掛かり難の中で買い優勢の展開となりそうだ。米国市場の休場に加え、日米とも大きく株価を動かすような経済指標の発表はなく、大きな値動きはないものと思われる。一方で、直近のグロース市場物色の動きは強いうえ、ストキャスティクスが低下したことから、程よく過熱感も緩和されており、短期資金を中心に底堅い動きが期待できそうだ。なお、夜間取引の東証グロース市場250指数先物は前営業日日中終値比2pt高の681ptで終えている。上値のメドは690pt、下値のメドは675ptとする。
<SK>
<SK>
最新人気記事
-
16日の主なマーケットイベント 今日 07:50
-
信用残ランキング【買い残増加】 NTT、任天堂、NEC 02/15 08:10
-
キオクシア神話の源泉、AIデータセンター爆需で化ける「次の5銘柄」... 02/14 19:30
-
「化学」が19位にランク、半導体関連材料など好調で再評価<注目テーマ> 今日 12:20
-
16日の株式相場見通し=戻り局面に、日米ともに長期金利低下は追い風 今日 08:00
「#相場見通し」 の最新ニュース
新着ニュース
新着ニュース一覧-
-
-
今日 17:33
-
今日 17:31
