S&P Global社サステナビリティ格付け「S&P Global Sustainability Yearbook 2025」で上位10%企業に選定
積水化学工業株式会社(代表取締役社長:加藤敬太、以下「積水化学」)は、ESG投資の世界的な調査・格付け会社であるS&P Global社のサステナビリティ格付け「S&P Global Sustainability Yearbook 2025」で上位10%の企業に選定されました。格付けへの選定は2011年から15年連続となります。
S&P Global社では世界の主要企業を対象に毎年ESGの取り組みについて評価しています。2024年に62業種で7,690社以上を対象に評価を実施し、780社が「S&P Global Sustainability Yearbook 2025」に掲載されています。
積水化学は、「気候戦略」、「プロダクトスチュワードシップ」※、「人権」などが特に高い評価を得ました。

積水化学は、長期ビジョン「Vision 2030」において「Innovation for the Earth」をビジョンステートメントとして掲げ、イノベーションにより「サステナブルな社会の実現に向けて、LIFE の基盤を支え、“未来につづく安心”を創造していく」ことを宣言しています。
これからも、持続可能な社会の実現と積水化学グループの成長の両立を目指し、さらなる社会課題解決に貢献し、ステークホルダーの皆様に信頼され続ける企業であるための取り組みを進めていきます。
※低エネルギーの建築物の割合、新たな建築物(建設)のエネルギー効率改善に向けたアプローチについて評価されたもの。
以 上
S&P Global社では世界の主要企業を対象に毎年ESGの取り組みについて評価しています。2024年に62業種で7,690社以上を対象に評価を実施し、780社が「S&P Global Sustainability Yearbook 2025」に掲載されています。
積水化学は、「気候戦略」、「プロダクトスチュワードシップ」※、「人権」などが特に高い評価を得ました。

積水化学は、長期ビジョン「Vision 2030」において「Innovation for the Earth」をビジョンステートメントとして掲げ、イノベーションにより「サステナブルな社会の実現に向けて、LIFE の基盤を支え、“未来につづく安心”を創造していく」ことを宣言しています。
これからも、持続可能な社会の実現と積水化学グループの成長の両立を目指し、さらなる社会課題解決に貢献し、ステークホルダーの皆様に信頼され続ける企業であるための取り組みを進めていきます。
※低エネルギーの建築物の割合、新たな建築物(建設)のエネルギー効率改善に向けたアプローチについて評価されたもの。
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