ウェッジHDが高い、持ち分法適用会社への訴訟で控訴棄却と開示◇
ウェッジホールディングス<2388.T>が高い。12日、持ち分法適用関連会社であるGroup Lease社に対して提起された会社更生申立訴訟に関し、10日に特別事件控訴裁判所(CASC)で判決が下され、中央破産裁判所の第一審を支持し、控訴が棄却されたと開示。これを手掛かり視した買いが入った。Group Lease社を持ち分法適用関連会社とする昭和ホールディングス<5103.T>も同様の開示を行い、株価の支援材料となったようだ。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
関連銘柄
| 銘柄 | 株価 | 前日比 |
|---|---|---|
|
2388
|
62.0
(02/13)
|
-1.0
(-1.58%)
|
|
5103
|
45.0
(02/13)
|
0.0
(---)
|
関連銘柄の最新ニュース
-
ウェッジHD(2388) 営業外収益及び営業外費用の発生に関するお知らせ 02/13 15:30
-
ウェッジHD、10-12月期(1Q)経常は赤字転落で着地 02/13 15:30
-
ウェッジHD(2388) 令和8年9月期 第1四半期決算短信〔日本... 02/13 15:30
-
昭和HD、4-12月期(3Q累計)営業が赤字転落で着地・10-12... 02/13 15:30
-
昭和HD(5103) 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基... 02/13 15:30
新着ニュース
新着ニュース一覧-
今日 20:30
-
今日 20:10
-
今日 19:30
-
今日 17:10